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2019年9月23日 (月)

「私のなんでも魚種別自己記録」を整理して分かったこと④

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「私のなんでも魚種別自己記録」を順次書いています。これらを整理していてわかったことがいくつかあります。
もし、今後若い人がこのブログを見て、「魚種別の自己記録」を整理したいと思った人がいれば参考になると思い、書くことにしました。

私の魚種別自己記録が、どこの県で釣れたものかを調べてみました。
大まかにいうと、香川県、愛媛県、高知県が約50魚種、徳島県と四国外が約10魚種でした。地元の香川県の釣行数が圧倒的に多いはずなので、香川県の魚種がもっと多いと思っていました。しかし、香川県でもなじみの釣り場だけでは、魚種は限られているようです。

そこで高知県の西部や、愛媛県の宇和海での魚種が香川県と同じくらいありました。ま、それぐらい両県にはしつこく釣りに行った結果でもあります。徳島県は香川県から釣り場が近いので、もっとあってもよさそうだが、徳島県にはあまり行っていなかった結果です。

全体的に言えることは、できるだけ様々なところに行って、様々な釣り方をすることで、魚種数が伸びるということです。

9月 23, 2019 魚種別自己記録 |

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