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2019年7月16日 (火)

私のなんでも魚種別自己記録ーーマアジ

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私の50年足らず釣り人生で、釣ったなんでも魚種別の最長記録です。

魚種    マアジ
釣った日  平成17年3月9日
サイズ   43.9センチ
釣った場所 愛媛県佐田岬沖
釣り方     船釣り

当時の勤務先の同僚だった友近さんがセットしてくれて、6人での船釣り。
全員が15匹程度を釣り、全て40センチ以上の大物アジの爆釣り。

エサはオキアミを一人当たり10キロ。
これを100号オモリの撒き餌カゴで沈めて、竿をガンガンと振ってカゴの中のエサを出すので、腕が痛くなった。

マアジの40センチは感嘆ものだが、条件が合って、魚がいるところに糸を垂らせば、私でも簡単に釣れることが証明された釣行。
簡単な感嘆もの。思いついたオジンギャグは言わずにおれん。

7月 16, 2019 魚種別自己記録 | | コメント (0)

2019年7月15日 (月)

「閑釣万釣お遊びコーナー」1993年3月

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「閑釣万釣お遊びコーナー」は、私が釣り雑誌「関西のつり」に投稿していたコーナーです。出題は「谷 故出雄」になっているが、これはこのコーナーだけの私のペンネームです。「故出雄」はボウズを表す「おでこ」を反対にして読んだもの。ふふ。

7月 15, 2019 釣りのつぶやき | | コメント (0)

2019年7月14日 (日)

シマホッケは旨そうだった

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釣りにいけないので、スーパーで魚を買います。しゃーないです。そこで、釣ったことがない魚を食べようと思いました。
選んだ魚がタラとシマホッケ。タラはスキミにしています。いわゆる塩でガチガチに干した「塩タラ」です。これは、今までにも食べたことがあります。

シマホッケは食べたことがなく、ホッケよりもシマホッケの方がおいしそうな名前です。アジよりもシマアジの方がおいしいじゃないですか。ところがどっこい、はっきり言ってまずい。冷凍にする方法がまずいのか、それとも身そのものなのか、臭い。身のホロホロ感は悪くないと思うが、臭いがどうにもならない。産地で食べて見たい気がします。

7月 14, 2019 魚料理 | | コメント (0)

2019年7月13日 (土)

病院の水槽

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病院の待合室に熱帯魚水槽。色鮮やかな魚が水槽の中でチョロチョロ、フワフワと舞っています。癒される気がします。

しかし、しばらく見ていると、それらの魚はどう見ても、口が小さくてエサトリ系の魚ばかりです。そう考えると、癒しどころじゃない。仕掛けに丁寧に付けたエサをきれいに食べてしまう光景が浮かびます。病院で癒されるはずの水槽に、イライラがつのるのは、私だけですか。

7月 13, 2019 釣りのつぶやき | | コメント (0)

2019年7月12日 (金)

回文 闇営業芸人とタイ

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今回の回文は、まず、闇営業芸人から。

「宮迫の濃さ、闇」
この回文、我ながら、良く出来ていると思います。

「スリムダンクがガクンだ。無理す」
スリムダンクの勢いがガクンと来た感じ。

魚の回文はタイです。

「鯛押し寿司、置いた」
食べる前の状況。タイの押し寿司に会えたら、この回文を使ってみてください。回りの人かポカンとすると思います。

「ソイ、サクラダイがいたら、具材ぞ」
ま、そうでしょうなあ。

「心外。サクラダイ焼いたら臭い感じ」
そんなこたあ、ないでしょ。

7月 12, 2019 言葉遊び | | コメント (0)

2019年7月11日 (木)

四国新聞欄 令和1年6月20日

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四国新聞を読んでいないこのブログ読者の9割の人に向けて、掲載されたエッセイ「釣りに 行ってんまい」と、釣果写真「釣ったゾ!」を、このブログで順次紹介しています。四国がいかに釣りに恵まれた場所かが分かると思います。

 

写真をクリックすると、よく見えるような大きさにしています。是非、クリックして拡大してみてください。

R1年6月20日掲載分です。

7月 11, 2019 釣りと魚のニュース | | コメント (0)

2019年7月10日 (水)

私のなんでも魚種別自己記録ーーイシガキダイ

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私の50年足らず釣り人生で、釣ったなんでも魚種別の最長記録です。
「ちっちぇー」とバカにしても良し、「エサトリまでサイズ計測するなんて釣り界知らず」と罵っても良し、
なかには、「オレより大きいじゃんか」とちょっと敬意を持っても良し。

魚種    イシガキダイ
釣った日  平成23年5月24日
サイズ   40.2センチ
釣った場所 高知県沖ノ島磯 ヒナダン
釣り方    ウニマムシでのぶっこみ釣り

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四国九絵勇心会の植田さん、秋山さんを始めとして四国、兵庫、大阪の名だたるイシダイ釣り師、クエ釣り師が7人集合。それに初心者として加えてもらっての釣行。
高知県南西端にある沖ノ島で2泊3日、昼はイシダイ釣り、夜は磯に泊まって徹夜のクエ釣りという激しい釣り。
だが結果は全員全滅。

私のウニマムシの仕掛けに小型のイシガキダイが4匹。まさか、この中の1匹が私の記録になるとは思ってなかった。
今年以降もイシダイ釣りを続けることが出来れば、絶対にもっと大きいのが釣れると自信があったけど、しゃーないわ。ふふ。

 

7月 10, 2019 魚種別自己記録 | | コメント (0)

2019年7月 9日 (火)

「閑釣万釣お遊びコーナー」1999年3月

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「閑釣万釣お遊びコーナー」は、私が釣り雑誌「関西のつり」に投稿していたコーナーです。出題は「谷 故出雄」になっているが、これはこのコーナーだけの私のペンネームです。
プリントアウトしてじっくり考えてもらえるとうれしい。

7月 9, 2019 言葉遊び | | コメント (0)

2019年7月 8日 (月)

私のなんでも魚種別自己記録ーーイサキ

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私の50年足らずの楽しい釣り人生で、釣ったなんでも魚種別の最長記録です。

魚種    イサキ
釣った日  平成21年9月4日
サイズ   42.8センチ
釣った場所 愛媛県宇和海御五神島
        本島波止
釣り方   電気ウキのカゴ釣り

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香川磯連所属のクエ釣り師、植田正さんと二人で高知県西南にクエ狙いを計画。だが、波が高いということで船頭から出船拒否。
出船拒否されても、こちらは行く気満々。そこで愛媛県宇和海に浮かぶ御五神島で、タマミ狙いのぶっこみ釣りと、イサキ狙いのカゴ釣りに変更。

ここでも波が高く、磯は無理ということで下ろされたのが御五神島(おいつかみじま)本島の波止。ここでタマミ狙いをしながらイサキ狙いもしての徹夜釣り。
タマミ狙いは、40cm級のサバ1匹を丸々つけて放り込むとすぐにアタリで、ウツボの入れ食いで忙しい。

その合間を縫ってのカゴ釣りで40cm級の良型イサキが6匹釣れた。

40センチを越えるイサキは、香川磯連、四国磯連の年間表彰になる可能性があると知ったのは、食った後だった。
私には滅多にない四国磯連表彰チャンスだったのに・・・。残念。

7月 8, 2019 魚種別自己記録 | | コメント (0)

2019年7月 7日 (日)

お魚グッズコレクションーⅡ056

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私のお魚グッズコレクション。
なお、タイトルの番号は私の整理番号。

キーホルダー(モンガラハギ)

入手年月  平成8年5月10日
入手場所  高松市内デパート
入手金額  500円

 

 

7月 7, 2019 お魚グッズコレクション | | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年7月 6日 (土)

私のなんでも魚種別自己記録ーーアサヒアナハゼ

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私の50年足らず釣り人生で、釣ったなんでも魚種別の最長記録です。

魚種    アサヒアナハゼ
釣った日  平成15年5月18日
サイズ   13.6センチ
釣った場所 香川県三豊市仁尾
       一文字波止(ケーソン)
釣り方    ふかせ釣り

高松黒潮クラブと観音寺目示奈会とのチヌ釣り大会。港の出口にある大きなケーソンに片ちゃん、猪ちゃん、熊ちゃんと4人で下りる。
猪ちゃんが51センチのハネ。全員がチヌを釣る。

私が釣ったチヌは44.1センチで1ミリ差で4位。残念。計測前に尻尾を握って引っ張っとけばよかった。

記録魚のアサヒアナハゼはもちろんエサトリ。このエサトリ、「オレなんぞの雑魚なんか、絶対に殺されない」と分かっているのか、サイズ計測をしている間、ジーッとおとなしくしていたのがいじらしいわ。ふふ。

7月 6, 2019 魚種別自己記録 | | コメント (0)

2019年7月 5日 (金)

「閑釣万釣お遊びコーナー」1999年5月

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「閑釣万釣お遊びコーナー」は、私が釣り雑誌「関西のつり」に投稿していたコーナーです。出題は「谷 故出雄」になっているが、これはこのコーナーだけの私のペンネームです。
プリントアウトしてじっくり考えてもらえるとうれしい。

7月 5, 2019 釣りキチがうれしい店 | | コメント (0)

2019年7月 4日 (木)

私のなんでも魚種別自己記録ーークロアナゴ

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私の50年足らず釣り人生で、釣ったなんでも魚種別の最長記録です。

魚種     クロアナゴ
釣った日  平成19年10月6日
サイズ   73.1センチ
釣った場所 愛媛県佐田岬 波止
釣り方    ぶっこみ釣り

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愛媛県佐田岬は、日本一長い岬 。先端まで車で1時間掛かる。
この岬の先端で、当時の勤務先の同僚の友近さんと、到着した日の夜に大型のタチウオ狙い。

まずサビキ仕掛けでエサにする小アジ狙い。これは簡単で4回仕掛けを下ろしただけで15匹。ここまでは計画通り。
いざ、タチウオ狙いには、全くアタリがない。

そこで、死んだ小アジの頭を落としてぶっこみすると、クロアナゴが釣れた。
体側に白い点々がないので、マアナゴでなくクロアナゴと分かった。
この長物を包丁でおろす気がしないし、なによりもまずそうだったが、翌日予定の磯釣りにも期待できないので、とりあえずクーラーに放り込んだ。

7月 4, 2019 魚種別自己記録 | | コメント (0)

2019年7月 3日 (水)

お魚グッズコレクションーⅡ075

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私のお魚グッズコレクション。
なお、タイトルの番号は私の整理番号。

キーホルダー(サケ)

入手年月 平成2年1月29日

入手場所 北海道 サケ博物館

入手金額 700円

サケの皮製品

7月 3, 2019 お魚グッズコレクション | | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年7月 2日 (火)

私のなんでも魚種別自己記録ーーマアナゴ

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私の50年足らず釣り人生で、釣ったなんでも魚種別の最長記録です。

魚種    マアナゴ
釣った日  平成19年12月21日
サイズ   61.3センチ
釣った場所 香川県高松港
釣り方     投げ釣り

3連休に、高知県に磯釣りに行く予定だったけど、一週間前から天気予報は雨。そのうち晴れになるかも・・・、と期待していたけど、こういうときに限って、気象庁の予報が当たる。どうしようか。「じゃあ、雨になる前に近場に釣りに行けばいいじゃん」と、懸命に出した賢明な結論で、夜釣りに行くことにした。

狙いはジャジャジャーンと、アナゴに決めた。ジャジャジャーンに別に意味はない。久しぶりに狙う魚なので、なんとなくウキウキということ。エサはサバの切り身と、生のイカ。

狙いのアナゴは入れ食いになり、2時間半で10匹。暗い波止にひとり。クネクネと動くアナゴ。
ただでさえ気持ち悪いので、後からワッと脅されたら海に飛び込みそうな恐怖の中でゲットした記録魚です。

7月 2, 2019 魚種別自己記録 | | コメント (0)

2019年7月 1日 (月)

「閑釣万釣お遊びコーナー」1999年10月

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「閑釣万釣お遊びコーナー」は、私が釣り雑誌「関西のつり」に投稿していたコーナーです。出題は「谷 故出雄」になっているが、これはこのコーナーだけの私のペンネームです。
プリントアウトしてじっくり考えてもらえるとうれしい。

7月 1, 2019 言葉遊び | | コメント (0)