« 2017年2月 | トップページ | 2017年4月 »

2017年3月31日 (金)

初めてのノドグロ

Cimg9792我が家の冷凍庫の魚を入れているところに、魚がほとんどありません。古川さんからもらった1キロのアオリイカがあるだけだと思っていました。

ところが一番奥から魚の干物が出てきました。アメリカにいる娘からの贈り物で山陰の漁港からの郵送でした。いろんな魚の干物があったが、残っていたのはノドグロだけです。

ノドグロのおいしさはテレビで散々観ているので、食べるのを楽しみにして残していたのを忘れてしまっていました。ふふ。

つづく・・・。

ノドグロといっても小さいので、そんなに脂が乗っているようには思っていませんでした。ところがどっこい、魚を焼いたグリルには滴り落ちた脂がたくさん付いています。

期待通りのおいしさでした。こんなサイズでこれだけおいしいのだったら、大きい脂が乗ったサイズだったら、どれだけおいしいのだろうか。今度魚屋で出会ったら、少々高くても買ってみようという気になりました。ふふ。

3月 31, 2017 魚料理 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月30日 (木)

釣り具カタログをもらいました

Tcimg9796近くの釣具店に行ったとき、カタログをいただきました。積んでいるカタログを指して、「持っていっていいよ」というので、ダイワとシマノの2社をもらいました。

中身を見て驚きました。ルアー関連製品が圧倒的に多い。ある程度は予想していたが、予想を超えてルアーのページが多い。

このカタログを見ていると、自分釣りが時代に取り残されたガラ系に思えてきました。エサ釣りのほうがルアー釣りよりも絶対によく釣れると思っているので、なんか変な気分です。ふふ。

つづく・・・。

ダイワとシマノのカタログを比べてみると、ダイワのほうが見やすい。シマノの方は製品の知識をある程度持っている人には簡潔でいいと思うが、私のようなものには全く何がなにやら分かりません。

その点、ダイワのカタログはそれぞれの商品説明がされているし、製品の分類が私のようなルアー釣り素人にも分かりやすい。

なお、このカタログは高松市内の別の釣具店では200円で売っていました。そういえば、大阪のフィッシングショーでも値段が付いていたような覚えがあります。

3月 30, 2017 釣り本 | | コメント (0) | トラックバック (1)

2017年3月29日 (水)

回文 天童よしみ 釣りエサ

Icimg9549まずは天童よしみさんの回文からです。

「よいな、もー。天童よしみ未使用とんでもないよ」
アナグラム「うどん見て、よし」
天童よしみさんが未使用かどうかは知りません。ふふ。
あの体格だとうどん見て、「よし」と言うはずだと勝手に思いました。

エサに関する回文です。

「悔いは太く。オキアミ見飽き、置くと腐敗苦」
オキアミが腐った臭いは、とんでもない悪臭です。釣り人としては隠したいこと。ふふ。

「誘いのゴカイ、いいか、この磯さ」
ゴカイで誘い釣りを磯でするのもどうかと思いつつ作った回文です。

つづく・・・。

「あかん!ゴカイでイカ来んかあ」
ゴカイのエサででイカは無理だろうなあ。

「野心女子、マムシ惜しむ。まだ初心者」
マムシを惜しんでハリに付けたのでは釣れません。

「サンライズ。撒き餌使用良し。エギまず、いらんさ」
磯で日の出とともに撒き餌を打つのは気持ちいいもの。エギはいらないと思います。

3月 29, 2017 言葉遊び | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月28日 (火)

今年の初釣りで見つけた恵比寿様

Scimg9826車で走っていても、立派な塀の家を見るとつい恵比寿様がいないかと探してしまいます。今年の初釣りに香川県西部の三豊市詫間町に行って帰る途中、県道231号線に出る手前にある塩生山登山道という標識近くの家の塀に、小さな物が見えました。

よく見かける恵比寿像よりは大変小さくて半分くらいに見えます。とりあえずクルマから下りて見に行くと、小さいが立派な恵比寿様です。

私がこれまで民家の塀で見つけてきたたくさんの恵比寿様の中でもっとも小さい。だけど見れば見るほど、よく出来ています。ふふ。

つづく・・・。

Scimg9827_2この恵比寿様は小さいだけではなく、いろんな特徴があります。まず、正面を見ているのではなく、斜め上を見上げています。こんな恵比寿様は初めてです。

また、たいていの恵比寿様は左の腕の脇に抱えていますが、この恵比寿様は右手で持っています。さらにお顔に人間臭さがあるのに何か尊厳があります。

私がこれまで見つけてきた恵比寿様の中でもっともいい恵比寿様だと思います。こういうのを見つけると、まだまだ恵比寿様探索を止められません。

3月 28, 2017 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月27日 (月)

香川釣り団体協議会に新加入の申し込み

Rcimg9861香川の大物釣魚ギネスの発行管理をしている香川県釣り団体協議会は現在、香川磯連、全日本サーフ香川協会、香川県バス釣り連盟、瀬戸内遊漁船釣り団体協議会の4団体で構成しています。

先日、この団体とは別に活動している香川県釣り連合会から、加入の申し込みがありました。そこで協議会会長の青木さんと私とでお会いして意思確認をさせていただきました。

写真の右から香川県釣り連合会副会長の近石さん、同会長の岸田さん、同会事務局の森さん、そして現在の香川県釣り団体協議会会長の青木さんです。

つづく・・・。

香川県釣り連合会は以前釣り協議会に加入していたが、8年ほど前に脱退していて、再加入の申し込みです。今年の釣り協議会の総会が4月下旬にあるので、そこでの討議で検討することになりました。

私としては釣り連合会が加入してくれることは、釣り人の総結集になりいいことなので、是非とも加入して欲しいと思っていました。なお、釣り連合会は現在3クラブ、部員数は29名だそうです。

3月 27, 2017 釣友 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月26日 (日)

サバの国産とノルウェー産の見分け方

Tcimg9807写真を見て、釣り人ならサバだと分かります。ただ、これが国産のサバかノルウェー産のサバか分かりますか。先日、「山ノ神」とスーパーに行ったとき、ラベルを見ないで「これはノルウェー産に見える」と言いました。

というのは、昔はノルウェー産のほうが国産よりも安かったのが、中国を始め世界各国がノルウェー産を買うようになり高騰し、去年くらいまではスーパーのサバはほとんどが国産になっていました。なので、安いノルウェー産をスーパーで見るのは久しぶりです。値段も安い。

「ノルウェー産に見える」といった後、ラベルと見るとノルウェー産だったので、「山ノ神」が「さすが・・・」といってくれました。ふふ。

つづく・・・。

Tcimg9810ノルウェー産のサバは背中の模様がくっきりと整然としていること。国産のサバの模様はノルウェー産ほどくっきりしていなくて、縞模様も一部が交錯していたりします。もちろん本(「釣魚をめぐる博物誌」長辻象平著)からの知識です。

最初の写真はノルウェー産で、あとの写真は国産のサバです。釣り師としては魚の知識を奥さんには負けないでもらいたい。ふふ。

3月 26, 2017 よく似た魚の見分け方 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月25日 (土)

お魚マンホール シシャモ(北海道むかわ町)

Zsisyamomukawa先日、スーパーでおいしそうな子持ちシシャモがあったので買いました。そしてマンホールにもシシャモがデザインされているのかを探したら、ありました。ふふ。

北海道むかわ町です。2006年に鵡川町が隣の穂別町と合併してむかわ町になったらしい。旧鵡川町も合併後のむかわ町も町の魚はシシャモです。

ま、それくらいシシャモが取れる町らしい。四国の私には全く馴染みがない町だが、北海道の中央南部にある町です。

つづく・・・。

デザインされているキャラクターはタンポポのポポちゃんということなので、タンポポの名所があるのかもしれません。でも、ポポちゃんて、なんか安直な感じです。ふふ。

マンホールデザインの中にいる魚がシシャモらしいのだが、この魚を見てシシャモだとはわかりません。私が買ったカナダ産のカラフトシシャモ(カペリン)とは違ってほんもののシシャモらしいのだが・・・。

3月 25, 2017 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月24日 (金)

今年の潮見表をゲット

Tcimg9800近くの釣具店で今年の潮見表をもらったが、それには日の出日の入りの時刻が掲載されていません。そこで本屋で探したが、そこにも置いていません。

そこで最も大きい本屋の宮脇書店の本店に行ったが、そこにも置いていません。店員さんに聞くと、潮見表は前年の秋くらいから売っていて、今はない、と言います。

そこで別の釣具店にいくと、その釣具店で監修した潮見表があります。くれるのかと思ったら、なんでもいいので買ってくれた人にだけもらえるとのこと。

つづく・・・。

そこで釣りバリ、イシダイ用のオモリなど1496円分をお買い上げ。本屋で買っても1000円くらいはすると思っていたので、OKです。ふふ。

これには満月、新月、日の出日の入り時刻も掲載されています。それに愛媛県南部の潮も入っているので一石二鳥です。ま、よかった。

3月 24, 2017 釣り本 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月23日 (木)

今年県内の初ダイ

Zimg003昨日の香川県地方紙に、観音寺卸売り市場で「初ダイ」が競りにかかったというニュースが掲載。毎年、この時期になると話題になるので、期待しています。

今年は伊吹島の定置網にかかった重さ3.1キロ、体長55cmのタイだったが、その値段が8万円。競り落とした会社は東京の飲食店に出荷の予定と言う。

当然飲食店には8万円では売れないだろうから、競り落とした会社のご祝儀になるに違いない。もし競り落とした値段で計算すると、刺身一切れがいくらになるんでしょうか。ふふ。

つづく・・・。

観音寺市の初ダイの記事が掲載された翌日、今度は隣の三豊市で初ダイが競りにかかったという記事が掲載。こちらのタイも同じ3.1キロだが、値段がなんと15万円。

競り落としたのは地元のスーパーで、この日の夕方にスーパーの店頭で刺身にして無料で客に振舞ったというから、すごい太っ腹です。

3月 23, 2017 釣りと魚のニュース | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月22日 (水)

魚の英語名 スパニッシュマッカレル

Ucimg9767テレビの釣り番組を観ていたら、フロリダで釣った魚の英語名が画面に出てきた。スパニッシュ・マッカレル。サワラである。

以前、釣り雑誌に投稿するときに魚の英語名を調べたが、なかなか難しいということが分かった。そんな中でサワラはスパニッシュ・マッカレルで間違いないようである。

Tcimg9791もともとマッカレルと言うのはサバのこと。それがサワラだと、なぜスパニッシュなのかは、調べたが分からなかった。

つづく・・・。

最も分かりにくかったのが、マアジ。ジャック・マッカレルとか、イエローフィン・ホースマッカレルと言う呼び名もあるらしい。

アジは世界各地に生息している魚なので、統一した呼び名があってもいいと思うが、日本名だって、日本で勝手に標準和名として決めているだけなので、「アジ」が世界で通用することはない。通用するのは日本に固有のアユだけである。

これと同じで各国で呼び名が違うことがあってもおかしくないし、各地にいる魚であればあるほど方言名があるので、なおややこしくなっている。

3月 22, 2017 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月21日 (火)

「世界の怪魚釣りマガジン Ⅳ」付録のビデオを観ました

Tcimg9806「世界の怪魚釣りマガジン Ⅳ」付録のビデオを観ました。大物釣り師の小塚拓也がベェネズエラとコロンビア国境のアマゾンでのピーコックバス釣行記です。

まずは、現地でのトラブルが続きます。国内の航空券が全てダフ屋に買い占められていて手に入りません。高い金を払って入手。ところが出発日当日、航空職員が賄賂を要求。

出発間際になって仕方なく賄賂を出したが、飛行機は出発してしまいます。そして2日間飛行機待ち。釣り場に着いたのは日本を出発してから8日目。これだけで観るのがくたびれました。ふふ。

つづく・・・。

5日間の釣りはガイド付きで一人当たり25万円。この費用には英語通訳、ホテル代、3食、ボート代など全てが含まれています。英語通訳は現地語を英語に通訳してくれる人のこと。

狙いのピーコックバスは狙い通り釣れていたので、結果オーライということでしょうか。若くなくては行けません。

3月 21, 2017 釣り本 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月20日 (月)

「世界の怪魚釣りマガジン Ⅳ」を読みました

Tcimg9805_2「世界の怪魚釣りマガジン Ⅳ」を読みました。日本の大物釣り師が、世界各地での釣行記です。ビデオの付録付きです。

例えば、ガイアナでの2メートルのピラルク、オーストラリアでの125センチのマーレイコッド、モンゴルでの120センチのパイク、タンザニアでの100センチのタンザニアタイガーなどです。

これらの釣行で多くの写真が掲載されていて、飽きることがありません。ページ数としては雑誌としては少ないほうなのに読み応えがありました。

つづく・・・。

釣行記の後には、大物釣りの各種リスクを書いています。生物ではジャガー、毒蛇、ワニ、刺しアリ、サソリ、ダニなど、その説明を読んでいるだけで、私には大物釣りに行けそうにありません。ふふ。

また、強盗、車の整備不良、腐敗警官など、日本人には想像も出来ないリスクもあるとのこと。やってられません。

また、高知のアカメ釣り師3人の鼎談があり、宮崎県では禁止になっているアカメ釣りが高知県では禁止されていないのは、地元釣り師の熱意と努力があったことを初めて知りました。

3月 20, 2017 釣り本 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月19日 (日)

回文 有働由美子 淡水魚

Hcimg9581まずは、NHKの有働由美子さんの回文から。

「酔いなし有働由美子。仕込み誘導しないよ」
アナグラム。「行動見ゆ」

今回の魚の回文は淡水魚です。

「願うコイ、魚の中最高値ね」
魚の中で1匹が1000万円もするのがいる錦鯉が最高の値段です。

「今雨季。アユ秋旨い」
アユは雨季の小さい時より、落ちアユのときが脂が乗っています。

つづく・・・。

「左岸での岩場所、ニジマス、マジに良し。場、ワイの天下さ」
自分が見つけたポイントは、天下を取った気になれます。ふふ。

「居食いは怠惰なタイだ。倍食い」
水温が下がったときには、魚もジーッとしていて目の前にきたエサだけパクリ。人間も一緒です。

「ウア、でか活きアジ、秋イカ出合う」
エサの活きアジがイカに出会ったら、「ウア」となるはずです。

3月 19, 2017 言葉遊び | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月18日 (土)

新オープンの店で・・・

Scimg9841_2坂出市に新オープンした釣具店に行きました。折角来たのだから、何かを買います。予定していた手袋は私の希望の物がなく、また、イカ釣り用のアジバッカンは置いていませんでした。

Scimg9846そこでハリス2号と、どうせこれからチヌ釣りに使う撒き餌配合剤を買いました。ハリスは900円、配合剤は10パーセント引きだったけど安いのかどうかは分かりません。ふふ。

Scimg9845帰る途中、サヨリ釣りのポイントの林田新港に行ってみると、昔とは大きく変わっていて中に入れなくなっています。しかし、瀬戸大橋をこの角度から見た記憶がなかったので、写真を撮りました。

つづく・・・。

Scimg9843港を覗き込むと、35センチくらいのチヌが海面近くを漂っています。全然逃げる気配がなく、ただゆっくりといつまでも泳いでいます。小石を拾って投げても逃げません。

全くの放心状態のようです。恋に破れたのか、はたまた親と死に別れたのかは分かりませんがチヌがただぼんやりといつまでも海面にいるのを見たのは初めてのことです。

玉網を持っていればすくえたと思うが、すくってもどうせまた逃がすだけです。

3月 18, 2017 釣り具 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月17日 (金)

新オープンの釣具店を見にいきました

Scimg9841高松市西隣の坂出市に新オープンした釣具店のチラシが新聞折込にありました。オープン2日後の昨日、行ってみました。我が家から20キロなので、そんなに遠くない。

開店15分後に着いたが、すでに駐車場がほとんど空いていません。どうにか空きを見つけて駐車。店の道路を挟んで反対側なので、そこから写真を撮りました。

目的はハリやオモリの小物道具が安ければ買うつもりだし、手袋、イカ釣り用のアジバッカンもいいのがあれば買うつもりです。だが、一番の目的は、この時代にオープンする釣具店の品揃えがどういうものにスペースを多く取っているかを見たい。

つづく・・。

2階建てで、結構多くの品揃えです。しかし、予想通りルアー製品が圧倒しています。その一つ一つが結構な値段です。エサ釣りよりもルアー釣りのほうが安くつくと思っていたが、ルアーの値段を見るとそうとも言えない気がしました。ふふ。

磯釣り製品は一揃いはありますが、イシダイ釣り用品はほとんど見つけることができませんでした。ま、時代はそういうことなんでしょうなあ。

3月 17, 2017 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月16日 (木)

おもしろ事典「ヘチ釣り」

Cimg0745波止や磯などでの水際を釣ること。
へ、ち、で説明すると、「へっぴり腰で身をかがめ水際には、近づいてはいけない釣り」

グレ狙いのヘチ釣りは、サラシのあるところで、ハリスを磯に這わすようにして流す。釣堀でもヘチ釣りが有効である。また、波止でのチヌ釣りにもヘチ釣りの変形がいくつかある。

魚にとってヘチは隠れやすい安全な場所であり、安心してエサに食いつく。魚が実際にそう思っているかどうかは別にして、少なくとも釣りキチはそう信じている。それに、ヘチ釣りは魚にとってハリスが見えにくいとも信じている。

つづく・・・。

しかし、グレ釣りの場合、本流に乗せてジワーッと流していきたいと思うのが一般的である。

その中で、釣友のただひとり、いつも磯際を狙うヤツがいた。沖の方が絶対にいいと思える状況でも、彼はまず第一投は磯際と決めていた。

過去にたった一度だけ、全員がほとんどボウズだったときに、磯際を狙っていた彼がちょっとだけ良型が釣れたことが災いしているらしい。釣りは一度でもいい思いをすると、パチンコや競馬と同じようにいつまでも忘れられないもの。いってみれば、釣りはギャンブルだもんなあ。

3月 16, 2017 オモシロ用語解説 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月15日 (水)

バラハタの香川県大物釣魚ギネス認定

Scimg9839香川県磯釣り連盟が所属している西日本磯釣り協議会の魚種別大物記録が今年の3月号機関誌「潮目」に掲載されています。

それを見ていて、香川磯連所属の白川貴久さんがバラハタの記録保持者と分かりました。バラハタは香川県の大物釣魚ギネスにまだ登録されていない魚種です。

Scimg9840ただ、釣った年月日、釣った場所などが掲載されていません。残念ながら私は白川さんの電話番号を知りません。そこで白川さん所属の四国九絵勇心会会長の秋ヤンに電話して調べてもらいました。ふふ。

つづく・・・。

サイズ69.3センチ。釣った日は平成27年1月3日、釣った場所は高知県うぐる島マルサゲと調べてくれました。

香川ギネスは香川県釣り団体協議会が作成管理をしていますが、この協議会に所属している香川磯連、全日本サーフ香川協会、香川県バス釣り連盟が公式に認定している魚については自動的に香川ギネスに認定されることになっています。

したがって、白川さんのバラハタも写真はありませんが、香川県記録として認定することになります。香川ギネスのホームページも既に赤澤名工が更新してくれています。
http://outdoor.geocities.jp/kgyones/

3月 15, 2017 釣り記録 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月14日 (火)

香川ギネスへの申請ならずの2匹

Zamadaiimg001s今年もそろそろ「香川の大物釣魚ギネス」の作成にとりかからないといけません。全日本サーフ香川協会の青木会長に昨年記録更新した魚種がないかと問い合わせをしていました。

届いたのが1魚種のみ。今年は記録不作です。記録更新はシロアマダイの53センチ。早速申請書を作成して記録認定することにしました。

念のために現在登録の記録を確認しました。すると、現在登録しているのが57.4cm。今回申請があったのよりも大きい。残念ながらその旨を青木さんに伝えて、今回の記録申請はボツになりました。ふふ。

つづく・・・。

香川県磯釣り連盟が所属している西日本磯釣り協議会の機関誌「潮目」の3月号が届きました。しばらくクラブの例会に参加できていないので片ちゃんから送ってくれています。

その3月号に西日本磯釣り協議会全体のこれまでの魚種別大物記録が記載されています。そこに香川県会員の記録もあるのでそれを確認すると、ブダイに前川さんが84.7センチとあります。

ブダイでこんなに大きくなるはずがないので、アオブダイの間違いと想像。現在のアオブダイの記録は84.5センチなので2ミリ更新ということらなります。これも前川さんに魚種を確認してから申請書を作成することにしました。

ところがよく調べてみると、前川さんの記録はヒブダイで、既に香川県記録として登録されています。残念。それにしても磯釣り団体の魚種記録が魚種にいい加減なのが不思議。ヒブダイをブダイというのはマダイをチヌと言っているようなもの。ふふ。

3月 14, 2017 釣り記録 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月13日 (月)

ゴカイが余っているので・・・

Scimg9830前日のウミタナゴ釣りではアタリがほとんどありませんでした。そのせいで買ったゴカイがほとんどそのまま残っています。この時期は夜釣りの脈釣りに行ってもほとんど釣れません。

そこで海に捨てに行くついでにチョコッと竿を出しました。底オモリ式の仕掛けでアイナメかカサゴが釣れるとうれしい。行ったのは家から数分の本津川尻。ここは足場がいい。

この日は大潮なので、潮がガンガンと流れます。それに沖にあるノリ棚のせいで切れたノリがエサのゴカイに絡み付いて釣りになりません。しばらく辛抱したが、どうにもならないので場所を少し移動。

つづく・・・。

本津川の中に投げ込むことにしました。グレ竿2本でぶっこみ釣り。ゴカイにノリは付かないし、エサも無くなります。いい感じです。ところがなかなかハリ掛かりしません。

Scimg98361時間後にようやく釣れたのがクサフグ。これで納得。残ったゴカイはその場所で捨ててきました。ま、ゴカイの放流です。ゴカイもうれしかったと思います。ふふ。

これで今年釣った魚種がヒガンフグとクサフグの2種。しゃーないなあ。ふふ。

3月 13, 2017 波止釣り | | コメント (1) | トラックバック (0)

2017年3月12日 (日)

今年の初釣り

Scimg9822今年になって初めての釣りに行きました。香川県西部の端に近い三豊市のゴマジリ(高谷岬)という波止です。なぜ、ここかというと、長い間3月の中旬に是非行きたいと思い続けて10年。ふふ。

というのは、10年前のこの時期にウミタナゴ10匹を1時間で釣ったという雑誌の切抜きをもっているからです。この時期は香川県内ではどこに行ってもたいした釣果がない。そこで思い切って高速道路を使って1時間の場所に行きました。竿を出せるだけでうれしい。

9時から釣り始めて10分後、仕掛けを回収しようとすると、グーンと引っ張ります。てっきりチヌかと思いました。だがハリスは0.6号。ウミタナゴ狙いだからしゃーないです。

ゆるりとどうにか上がってきたのは40センチくらいのボラ。私の姿を確認するといきなり強い引きでハリハズレ。ま、いいです。

つづく・・・。

しばらくして波止の沖向きに釣っていたひとが20センチくらいのウミタナゴを釣ったので、この波止にウミタナゴがいることは間違いない。私が、「ウミタナゴを釣りにきた」と言うと、「ウミタナゴの時期は今ですか」とあまり興味がない感じです。

Scimg9823私は雑誌の切り抜きに書いてあったポイントの港の中で竿を出しています。1時間後ようやく私にもアタリ。上がってきたのはヒガンフグ。これが私にとって今年の初釣魚になりました。

それから2時間、全くアタリがないままに正午になったのであきらめました。ここの波止には10人程度が竿を出していたが、私が見る限り釣ったのはウミタナゴの人だけでした。足場がいいので、もっといい時期に来て見たい。

3月 12, 2017 波止釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月11日 (土)

回文 木村拓也 ニザダイ

Nizadai9330今回の回文は木村拓也さん。
「私金(きむ)、木村拓也が焼くタラ、ムキムキしたわ」
アナグラム「たくらむ気や」。

魚の回文はニザダイから。

「良き日、ニザダイがいたさ。2匹よ」
ニザダイが2匹いてもちっともうれしくない。ふふ。

「良き日、ニザダイ炊いたさ。2匹よ」
ニザダイ炊いたら、近所中が悪臭に包まれて消防車が出動するかも・・・。

つづく・・・。

「属はミズダコだ。墨吐くぞ」
タコは墨を吐きます。イカは釣り上げたら大量に墨を吐くが、タコを釣り上げて墨を吐かれた記憶がないなあ。

「鮮烈! ハタは釣れんぜ」
ハタは簡単には釣れません。釣れたら、鮮烈な釣果です。

「トビウオ追う人」
沖縄の漁師、海人。

「いらねーはサビキで素敵日、サバ狙い」
素敵な日にサバ狙いとはどうですかねえ。ふふ。

3月 11, 2017 言葉遊び | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月10日 (金)

ソウギョの香川県記録申請

Zsougyo1488670869574sソウギョの香川県大物釣魚記録の申請がありました。釣ったのは八嶋吟さん。16歳の高校生です。若い人が記録を更新してくれるのは大変うれしい。

釣ったのは2月25日、観音寺市の一ノ谷川で、サイズはなんと1メートル越えの102.0センチ。相当強い引きだったはずです。魚を持ち上げている写真だったら、もっと迫力あるものになったはず。

Zsougyo1488584133101s申請は105センチだったが、メジャーのメモリが鮮明でなく、よく見えません。

つづく・・・。

Zsougyo1488584146011尾ビレの部分だけの写真も送ってくれていたが、それでもよく見えません。私のほうで写真の鮮明度を上げてようやく95センチのメモリが見えます。

そこで推測して少なくとも102センチはあるということで、申し訳ないが102センチの認定とさせてもらいました。これまでのソウギョの記録は94.0センチなので、立派な記録更新です。八島さん、おめでとうございます。

3月 10, 2017 釣り記録 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 9日 (木)

釣り本「近海の大物」の付録

Ucimg9750Ucimg9751「近海の大物」にはルアーの付録が付いていて、本には組み立て方法を書いています。3個にばらしてそれらをリングでつなぐ。フックも付ける。

よく分からないのが、ルアーにある小さな穴にガン玉を付けるらしのたが、こんなことをしたことがないので、私には上手に出来そうにありません。ふふ。

最後に着色をせよ、と書いているが、そんなこと面倒くさくてやってられません。ルアー釣り師がこれを読んだら、きっとバカにするのでしょうなあ。

つづく・・・。

付録に付いているこれは小さいが、同じ形でもっと大きなルアーで実際に釣っているのが本文には載っているので、冗談ではないようである。

最近のテレビ釣り番組でもルアーを使うことが多くなっている気がするが、1日中投げ続けているのを観ると、バカらしくもあり、尊敬することのようでもある。私には出来ないし、やる気がますますしない。

3月 9, 2017 釣り本 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 8日 (水)

「近海の大物」を読みました

Ucimg9749先日買った「近海の巨人」を読みました。釣り雑誌「ロッド&リール」に連載していたものをまとめたものらしい。この雑誌は買ったことがないので、私にとっては新鮮な内容です。

世界中での大物釣りで有名になった小塚拓也さんが、敢えて日本の近海で釣れる大物を追うシリーズです。

例えば、宮崎県でオオニベ。北海道のミズダコやオオカミウオ、富山湾でアカイカ、沖縄県でGT、山口県でナルトビエイ、東京湾でのクロアナゴなどです。

つづく・・・。

ただ、全て大物を釣ったわけではなく、大物を狙った釣行記。だから、狙った魚種が釣れたとしてもとんでもない小物だったりします。釣り雑誌のシリーズとしては仕方ないことです。

後半はネタが切れたのか、深海魚釣りにシフトしているのはご愛嬌です。ま、それでも写真が多用されていて、楽しい本でした。

3月 8, 2017 釣り本 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 7日 (火)

おもしろ事典 「イモダンゴ釣り」

Tinu6284m香川県を中心にした、チヌの釣り方。サツマイモをふかしてつぶし、さらに色々なものを混ぜる。
これをそら豆程度の大きさに丸めてダンゴを作り、ハリにつける。ウキ釣りで1回流すごとに竿をしゃくってハリからエサを落として撒き餌にする。
「いろいろと混ぜ、もっと混ぜ、ダンゴのご馳走を作る釣り」

イモだけなら話は簡単なのだが、これにニンニク、ごま油、ハチミツ、焼きザケなど、いろんなものを混ぜる。ニヤニヤ、ニタニタしながら、こっそりと秘薬作りに狂う。

思いつくありとあらゆる材料を、いろいろ比率を変えて、チヌが狂ってくれるだろうエサ作りに、チヌ釣り師が狂う。ニンニクやゴマ油は分かるとしても、焼きザケを混ぜるとどんな理由で効果があるのか、思いつかない。

つづく・・・。

イモダンゴ釣り名人に聞くと「お前だから特別に教えてやる。絶対に内緒で他人に口外してはいかんぞ」と、重々しく教えてくれたのが、この焼きザケである。毎年大物チヌを数多く釣っている名人の言葉だから、ウソはないはず。

私は身の危険を顧みず、ここで広く口外することにした。もし私が不審の死をとげたなら、この記述が貴重な証拠になる。ふふ。

今年の夏も、高松港でどれだけのサツマイモが撒かれただろうか。考えるだけで、お尻からボワーンと音が出そうである。

3月 7, 2017 オモシロ用語解説 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 6日 (月)

ワカサギ釣りで4人死亡記事

Cimg99993月1日の新聞に、岩手県の池でワカサギ釣りをしていた4人の釣り人が死亡したという記事がありました。乗っていた氷が割れたらしい。

その人たちの年齢は71歳、73歳、73歳、88歳。これを読んだとき、すごい年寄りばっかりで釣りに行ったんやなあと、思いました。だが、よくよく考えてみると、私も72歳。

年寄りには違いないが、私と同年輩の釣り人だということです。まさか、氷が割れるとは思っていなかったはずで、気の合った釣り仲間で話が盛り上がっての釣行だったに違いありません。

つづく・・・。

私も磯釣りには年寄り加減を感じることがあり、自分で磯場を選択できるところでないと、身に危険を感じるようになっています。抽選で決める磯場はどこに上がることになるのか分からないので不安です。

となると、自然に行く場所も限定的になります。ま、宇和海に行っても一文字波止や近場の磯に渡船するのが気分がいい。今年のチヌ狙いもそうしますかねえ。

3月 6, 2017 釣りと魚のニュース | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 5日 (日)

お魚マンホール コイ(小千谷市)

Zkoioziyasiコイの産地とてして私が知っているのは新潟県の小千谷市。2004年の新潟中越地震でコイの養殖池が壊滅状態になったことを、テレビでよく観たからです。

そこで、「デザインマンホール、コイ」でネット検索をすると、まず目に入ったのが、小千谷市の新品デザインマンホールのオークション記事。デザインにはニシキゴイがデザインされています。入札者無しには笑いましたけど・・・。

小千谷市のデザインマンホールにコイが入っていることを知ったのがオークションだったのには、ちょっとだけびっくりぽん。もう、「びっくりぽん」は言わなくなりましたな。ふふ。

つづく・・・。

小千谷市の市の花はスイセン。そして市の魚が錦鯉となっているので、昔から錦鯉が愛されていたのかと思ったら、意外なことが判明。錦鯉が市の魚に指定されたのは新潟中越地震の10年後に当たる2014年とごく最近。地震からの復興のシンボルとして錦鯉を市の魚に指定したとのこと。

ちなみに、「おじやし」でワープロを打っても「小千谷市」が出てきません。「おぢやし」ということが分かりました。地名って、難しい。

四国でも「南国市」を「なんごくし」、「小松島市」を「こまつじまし」、「須崎市」を「すざきし」、「八幡浜」を「やはたはま」と思っている人が多い。違いますからね。四国のデザインマンホールを市町村別に整理していたときに気がつきました。

3月 5, 2017 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 4日 (土)

竿のキャップ購入

Wcimg9716Wcimg9718竿の手入れをしたとき、2個のキャップに不具合が見つかりました。道糸を通す軸の先が折れていました。そこで折れた部分を修復するために、太い糸で環を作ってみました。

これに糸を通せばキャップを買わなくてすみます。ふふ。ところが一生懸命に作ったのに、いざ道糸に通そうとすると、作った部分が太すぎでガイドに通りません。なんたること。

そんなことは、作る前にちゃんと検証しておかないといけません。残念ながら自分で修復するのをあきらめて釣具店に買いに行きました。

つづく・・・。

Wcimg9721釣具店に行くと、サイズが合ったキャップが2種類あります。値段は778円と475円の2種類。よく見ると、どうみても値段が安いほうが使い安い感じです。

そのせいか、475円のほうは1個しか残ってなくて、778円の方はたくさんあります。仕方なく778円のも買いました。

3月 4, 2017 釣り具 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 3日 (金)

プリンターを買いました

Tcimg9793パソコンのプリンターは年賀状作りだけでなく、このブログを書くためにも必要不可欠です。香川ギネスへの申請で送ってきた写真をスキャンするにも必要です。

また、新しい釣り場に出かけるときもネットで調べた地図をプリントして持っていくことが良くあります。なんやかんやとプリンターは私の釣りに不可欠です。

ところが先日、「廃インクの吸収パッドが限界」というメッセージが出てプリンターが動かなくなりました。交換しないといけないのだが、使っているプリンターは古くて、メーカーのサポート期間が過ぎています。しゃーないなあ。

つづく・・・。

パソコン関係で困ったときは赤澤名工です。早速電気屋についていってくれて彼が「いい」という機種を購入。たくさんの機種があったが、私が驚いたのはその安さ。

今回買ったのはこれまで使っていたのと同じくエプソン製。値段は税別の1万7000円だったが、その場で負けてくれて税込み1万5000円。メーカーはインク代できっちり代金回収するつもりらしい。ふふ。

3月 3, 2017 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 2日 (木)

ナマズがイオンのお魚売り場に

Tcimg9801_2寒い日に歩数を稼ぐにはイオンはありがたい。広くて暖かく風もない。広い店内をただただ歩いているだけでは面白くないので、いろんな店に入って買うことがあるので、イオンにとっても悪くないはず。ふふ。

スーパーのお魚売り場にもよく行くが、先日白身の切り身に「パンガシウス」と書いていてびっくり。パンガシウスといえばメコン川のナマズのはず。

Cimg6218私も平成20年にタイで釣ったことがあるので、その名前を知っています。そのときの写真は私の釣りにとっても記念碑的なものになっています。だが、そんなナマズをイオンのスーパーで売っていることにびっくりです。

つづく・・。

Tcimg9802最初は切り身パックで気が付いたので、「これじゃあ、消費者はナマズと知らずに買ってしまう」と危惧。しかし、よく見ると、ちゃんとナマズの表記。

タイではなくてベトナム産と書いています。それも養殖。切り身だけを見ると透明感があっておいしそうに見えます。イオンにとっても新たなチャレンジなんでしょうか。

3月 2, 2017 魚料理 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月 1日 (水)

今年の潮見表ゲット

Tcimg9797近くの釣具店で今年の潮見表をもらいました。今年はまだ一度も釣りに行っていないので釣具店に行く機会がありませんでした。これで一安心と思ったが・・・。

この潮見表には、満潮、干潮の時刻と潮位しか分かりません。欲しいのは月齢です。同じ大潮でも、満月か新月かで、イカ釣りには大きく影響します。メバル釣りにも影響します。

Tcimg9798そこで、この潮見表の大潮のときが満月なのか、新月なのかが分かるようにしました。満月には赤、新月には青で印をつけました。ふふ。

つづく・・・。

ところがもうひとつ必要な情報が抜けていることが判明。日の出時刻と日没時刻です。これがないと釣りの心構えがうまくいきません。

そこで、本屋で潮見表を探しました。毎年発行されているはずなのに、2~3軒行った本屋に置いていません。ちょっとあせっています。今度本屋チェーンで全国一の宮脇書店本店に行って探してみます。

3月 1, 2017 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)