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2016年12月12日 (月)

回文 氷川きよし 魚の味

Madai5721上から読んでもしたから読んでも同じ文章の回文です。ただし、たとえば、は、ぱ、ば、のように清音、半濁音、濁音は同じとみなします。学生の時に古文を勉強した人は、なぜ同じとみなすのかの理由が分かります。ふふ。

まずは芸能人回文。今回は氷川きよしさん。
回文「氷川きよし、良きわが日」
アナグラム「若き良し秘」

「シマアジ、味甘し」
どんな魚でも、新鮮な刺身は甘いのです。

「欲だ。鯛シメ、飯(めし)いただくよ」
鯛めしを食べるのが欲だとは思わないが、ま、回文です。ふふ。

つづく・・・。

「食べた、塩辛。イライラ顔し、食べた」
我が家の「山の神」に申す。イライラ顔をするんだったら、食べなきゃあいい。

「ダメか? 塩辛。顔しかめた」
我が家の「山ノ神」に申す。しかめるんだったら、無理しなくていいよ。

「最大のハゼの天ぷら選ぶ。ん? 手乗せれば偉大さ」
ハゼの天ぷらは最高よ。

12月 12, 2016 言葉遊び |

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