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2016年5月31日 (火)

お魚マンホール イワシ

Zimg_0全国の市町村マンホールにはいろんな魚がデザインされています。その中で最も多いのはおそらくマダイ。イワシのデザインはないだろうと思ってネット検索したらありました。

千葉県の銚子市のマンホールです。カモメの周りにいる魚がイワシ。全国のなかでもイワシのデザインは、ネット検索で見る限り、この銚子市しかないようです。

銚子市の九十九里浜はイワシ料理が有名なようで、6月から夏前までにとれるイワシは脂が乗っていてたくさん取れるので「入梅いわしまつり」が開催されている。

つづく・・・。

ポピュラー魚のイワシがマンホールにデザインするほどの自慢にしている市町村が、全国で銚子市ひとつだけというのは、イワシがいかに軽く思われているかの表れとも言える。

ま、イワシの多くはマダイなどの養殖魚のエサになっていて、その養殖魚がマンホールにたくさんデザインされているのだから、イワシの立場を表している。

5月 31, 2016 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月30日 (月)

いい脈釣り場を見つけたので・・・(3)

Hcimg3871_3やっと今回釣行の目的地で竿を出します。ここは車の通行量も少なく、車をすぐ横で止めることができます。真っ暗です。

とりあえず仕掛けを振り込みます。すると何かが引っかかった感じ。仕掛けを上げると藁のゴミと藻。これを数回。まさかゴミの通り道とは思っていませんでした。たまたま潮が悪かったようです。

これでは釣りになりません。そこで我が家から歩いて60歩の潮入り川の川尻にいくことにしました。ここは足場の岸壁が狭いので、最近は敬遠していたところですが、しゃーないです。

仕掛けを振り込むがアタリがありません。場所を少しに横にずらして振り込むとアタリが出ました。ふふ。

つづく・・・。

Hcimg392914センチ。リリース。ここでの平均サイズです。アタリは振り込むたびあります。キープサイズは出ないかもと思っていたら、ちょっと引きがいいのが掛かりました。

Hcimg3936そして19センチのメバル。平均サイズがどんどん釣れます。そして18センチ。ここでわずか30分で7匹。キープが本津川で釣った1匹とあわせて3匹になったので納竿としました。

Hcimg3937新しい釣り場の開拓は難しい。でも、もう一度階段のところで試してみるつもりです。

5月 30, 2016 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月29日 (日)

いい脈釣り場を見つけたので・・・(2)

Hcimg3918_2我が家近くの川で脈釣りにいい感じの場所を見つけたので、そこで試すことにし、その前に実績のある本津川尻でベテラン風の人の横で竿を出し、まずは17センチのメバルをゲットです。

Hcimg3928しかし、その後は仕掛けを振り込むたびにアタリはあるがハリに掛りません。それでも20分ほどでボツリボツリと3匹。だが、14センチ程度でリリースです。

横のベテラン風の人は全く釣れてないようなので、脈釣りの優位を実感です。ふふ。しかし、その後はこれまで経験したことがない全く変なことが起こります。

つづく・・・。

アタリは全然ないのにエサがなくなります。それも振り込んでしばらく横に探っただけでエサがないのです。それも、3本バリの全てのエサがなくなることが何度もあります。

メバルは小さくても脈釣りだとちゃんとアタリが出ます。フグでもアタリは出ます。こんなときは小さいセイゴの可能性がありますが、この状態が30分。

ただ、一度だけいきなり竿をガクーンと持っていかれるほどの強烈なアタリがあったが、ハリ掛かりしませんでした。何の魚かは分かりません。

Hcimg3871_2あきらめて、今回釣行の本来目的の新しい釣り場に行くことにしました。ベテラン風の人とは反対の場所で竿を出していた人に聞かれて「4匹」と言うと、「すごいですね」。

ここでのキープ釣果は1匹だけ。シャンシャンと3匹キープして行こうと思っていたが、しゃーないです。

明日に続く。

5月 29, 2016 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月28日 (土)

いい脈釣り場を見つけたので・・・

Hcimg3871家の近くに流れる郷東川沿いに歩きながら、「チヌがいないか」と探していました。ここではよくチヌを見ます。すると、小さな階段があって、そこからだと脈釣りがいい感じでできるはずです。

岸近くには2メートルくらいの石積みがあって、その沖は砂地になっているので、底を探ることができます。

ここで脈釣りを試すことにしました。だが、どうせ釣りに行くならその階段でする前に、前回1時間少しで14匹が釣れた本津川尻でチョコチョコッとキープサイズを3匹釣ってから、この階段でやってみることにしました。ふふ。

本津川に行くとすでに数人が竿を出しています。そして私が前回見つけたポイントにも、ベテラン風の人が竿を出そうとしています。やっぱり、この場所がいいポイントのようです。私は数メートル横に陣取りました。

つづく・・・。

私より5~6歳年上に見えるベテラン風の人に挨拶。「何狙いですか」と聞くと「メバル」。「風がないし、メバル日和ですね」というと、「月が出る」と即答。

そうです。メバルは月が出た途端にアタリがなくなることがよくあります。やっぱり、メバル釣りのベテランのようです。

Hcimg3918まだ明るい。夕日がきれいです。海から見る夕日はいつ見てもきれいですが、この日は特に西にうす曇りがかかっていて真っ赤に染まっていてきれいです。

しばらく暗くなるまで竿を出すのを待ちます。ベテラン風の人はウキ釣りで流していますが、アタリがないようです。

Hcimg3919私も竿を出します。するとすぐに小さなアタリがあるが、ハリ掛かりしません。数回目の振込みで、ひったくるようなアタリの向こう合わせで釣れました。17センチ。キープです。

明日に続く。

5月 28, 2016 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月27日 (金)

よく似た魚の見分け方 ライギョ

Mcimg3767_3磯釣り師は淡水で釣りをすることがほとんどないので、淡水魚に関する知識も関心もあまりない人が多い。

Mcimg3829バス釣り愛好者は当然知っていることだろうが、私がライギョにカムルチーとタイワンドジョウの2種類がいると知ったのは40歳代になってからだった。

見分け方は簡単。カムルチーは大きな斑点が2列に並んでいて、タイワンドジョウは比較的小さな斑点が3列並んでいるので、よく見れば分かる。

つづく・・・。

タイワンドジョウは名前の通り台湾から食用として移入されたものであり、一方カムルチーはロシア、朝鮮、中国などの東アジアから来たもの。

タイワンドジョウはそれほど大きくならないが、カムルチーは1メートルにもなる。なお、この原稿を書くまで、カムルチーをカルムチーとばかり思っていて、図の中の名前を修正したばかりです。ふふ。

5月 27, 2016 よく似た魚の見分け方 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月26日 (木)

おもしろ事典「バケ釣り」

Cimg3322s北海道のマス釣りで、バケというオモリを使う釣り。バケは元来、「化け」の意味で、疑似餌を指すが、北海道では集魚板を兼ねたオモリのことをいう。

バ、ケ、の文字を使って説明すると、「バシッとしばれる冬の北海道で、けいけんがものをいう釣り」

北海道で発行されている釣り雑誌を見ると、バケにも色々あることが分かる。ナイフの形をしたナマリが主のようだが、ステンレス製もある。

それに貝や動物の角を貼ってキラキラと光るようにしたものがあれば、鏡を貼って光るようにした製品もある。カワハギの集魚板にも同じようなものがあるが、マスも鏡に映った自分を見てうっとりするのだろうか。

つづく・・・。

このバケを仕掛けの一番下に付けて、その上に枝バリを5~6本つけるのが一般的なようである。所が変われば魚が変わる。魚が変わればその地域独特の釣り方が発展する。

昔、1月に北海道に行ったとき、雪の多さと、それを自然に受け止めて生活している人を見て、正直なところびっくりした。四国ではちょっとでも雪が降ると地元新聞にデカデカと載る。

雪がどっさりと積もって猛吹雪に思える天気の中で釣りをしている北海道の釣り雑誌のグラビアを見ると、敬服します。

5月 26, 2016 オモシロ用語解説 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月25日 (水)

マジで「死ぬかと思った」体験談の本

Jcimg3883本屋で『釣り人が「マジで死ぬかと思った」体験談』という本を見つけて買いました。この本はシリーズ化されていて、今回買ったのは5巻目。

これまでも何冊かは買ったが、同じような内容だったので、最近のものは買っていませんでした。ところが、今回の5巻目は、最後に九州の大物磯釣り師の話だったので、買う気に・・・。ふふ。

まだ、読んでいませんが楽しみです。私にもこれまで何度か釣りで死ぬ思いをしたことがあります。家族には言っていません。言えないよなあ。

つづく・・・。

一番怖かったのは、宇和海の御五神(おいつかみ)の磯から落ちたとき。一人で行ったときです。雨で磯が濡れていて滑りやすくなっていました。

ハマチ狙いのカゴ釣り仕掛けを作り終えて投げようとすると、竿先に道糸が絡んでいます。それをほぐそうと竿先のほうに歩いていったとき、ズルッ、ズルッと滑っていき、あっという間に海に転落。ヒナダンという比較的高い磯だったので落ちる時に空中で一回転。

救命胴衣を着用していたので浮いています。海から、「さて、どうしようか」と考えました。少し横に泳ぐと磯がなだらかになっているところがあって、そこから這い上がりました。ふーっ。

磯に上がって気がつくと、両手に無数の擦り傷。落ちるときと、上がるときに磯の貝でできたもの。

昼過ぎに迎えに来た船頭がそれを知って、しばらくは私には安全に磯にしか上げてくれなくなりました。ふふ。

5月 25, 2016 釣り本 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月24日 (火)

赤澤名工から棒ウキ

Hcimg3908赤澤名工から自立棒ウキが郵送で届きました。昨年に頼んでいたものです。何年か前に作ってもらったのがまだあるので、急がなくていいものでした。

今回送ってくれたのはオモリ負荷が2Bのもので、全部で16本。これだけあれば一生使えるだけの十分の量です。ふふ。

最近、磯釣りでまず使うウキはこのウキと決めています。というのは見やすい。どんぐりウキだとアタリがよく見えません。ところが、先週、このウキが見えない原因が別にあったことが判明。

つづく・・・。

メガネのフレームが壊れたので、新しい物を買いにいきました。念のために視力を測るととんでもない視力になっています。理由は分かりませんが、少し度のきつい近眼レンズにしてもらいました。

磯でウキが最近よく見えないと思っていたのは、ウキのせいでなくて視力が落ちていたのが原因でした。ということは、今回送ってくれた棒ウキを使うと無茶苦茶アタリがよく見えるということになります。ふふ。

5月 24, 2016 赤澤名工シリーズ | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月23日 (月)

金袖バリ5個買い

Ocimg3664近くの釣具屋に脈釣りに使う金袖バリ8号を買いに行くと置いていません。仕方なくメバルバリの8号を買いました。実際に、そのハリを使って見たが、調子が悪い。

メバルバリは懐が広いせいかどうか分からないが、アタリがあっても合わせが合いません。メバルが小さいせいかも知れないが、どうも好きになれません。

そこで別の釣具屋の近くまで行ったとき、そのことを思い出して店をのぞいてみると金袖バリを置いていたので5個買いました。ふふ。

つづく・・・。

これだけあれば、しばらくは使えそうです。今の脈釣り仕掛けに付けているメバルバリを交換するか迷っています。たくさんの仕掛けを作っているので、まだ一度も使っていない仕掛けもあります。

交換するということは新品のメバルバリを捨てるということになります。どうしょうかなあ。交換しないでアタリが取れなければイライラするし・・・。

5月 23, 2016 釣り具 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月22日 (日)

40年前と今の自分(6)

Cimg8803s私が釣りを始めた40年前と今の自分の変化です。

40年前と今の自分(6)

40年間釣りをしていて、変わったものの中に「調理の仕方」があります。

釣りを始めた頃は、釣った魚の内臓を取り出した後は、水を流して洗うことをほとんどしていませんでした。それは読んだ本の中に「水で洗うと、切り口から魚の旨みが逃げてしまう」とあったからです。

当然、魚の生臭さが残ってして、自分でも食べる時に生臭いと思ったが、水でよく洗わないことがその原因だと気が付きませんでした。今から考えると、「山の神」が魚嫌いになったのは、それが原因のような気がします。

つづく・・・。

その後、魚の臭みは水で洗わないことが原因だと気が付いて、丁寧に洗うようにしています。そりゃあ、内臓の一部が残っていたら魚が臭いはずです。ふふ。

だけど、「魚の旨みが逃げる」って、何だったんでしょうか。切り身にしたものをじゃぶじゃぶ洗ってダメってことだったんでしょうなあ。

魚の臭みについては、釣った直後の魚の扱い方にも原因があったようです。クーラーに氷があれば、テキトーに魚を放り込んでおれば鮮度が保てると思っていました。

今は魚を保存袋に入れた後、できるだけ氷に密着するように入れています。何事もひとつひとつなんですかねえ。それとも私の雑、テキトーのせいか。ふふ。

5月 22, 2016 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月21日 (土)

言葉遊びアナグラム

Bkcimg9365言葉遊びとしては、上から読んでも下から読んでも同じになる回文とともに、アナグラムも有名です。アナグラムとは、全ての言葉をばらばらにして並び替えて違う言葉や文章にするという遊びです。

「イシガキダイを煮付け」
→「意外、ダシに気をつけ」
そうです。煮付けはなんたってダシです。

「グレ釣り師」
→「釣り具 知れ」
グレ釣り師は竿、糸、ウキなど釣り具へののこだわりが大きい。

つづく・・・。

「脈釣りでメバル、ガシラ」
→「尺メバルがらみで釣り」
メバルとガシラを比べたら、ガシラはあくまでもサブ。

「ま、撒き餌にエサトリ」
→「撒き餌前に悟り」
磯際から海を覗いたらエサトリがワンサ。「こりゃ、ダメだ」と悟ります。ふふ。

「底物釣りでコブダイ」
→「ここもその釣りでブダイ」
コブダイもブダイも狙って釣るわけではないが、ブダイのほうが多い。ふふ。

5月 21, 2016 言葉遊び | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月20日 (金)

メバルの塩焼きは絶品

Icimg3905脈釣りでキープしたタケノコメバル1匹とメバル2匹を塩焼きにして食べます。今日の朝食で食べたのはメバル。

魚の塩焼きは魚を焼く20分くらい前に塩を振るのがいいという知識はあります。だが、その都度塩を振るのは面倒くさいので、釣って帰った日に魚をおろすと同時に塩を振って冷蔵庫に入れます。

もともと私は塩魚が好きで、子供のときから塩が固まりになって付いているような塩サケや塩タラが大好きでした。現在は塩分控え目で、そういうのは売っていないが・・・。

つづく・・・。

Hcimg3938メバルの味は期待通りでした。真っ白い淡白な身に、塩味がほんのりとしみこんでいて、本来の身の旨みに溶け込んでいます。

これほどの贅沢な朝食はないと思います。釣り人特権の贅沢です。このメバルの味も、瀬戸内海で釣ったからいいので、どことはいえませんが全く旨みのないメバルもいます。ふふ。

5月 20, 2016 魚料理 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月19日 (木)

再び、メバル釣り(2)

Icimg3896_2我が家から車で10分の本津川尻でメバル釣りです。暗くなるのを待って2投目で18センチのメバル。幸先がいい。

Icimg3897その後も仕掛けを振り込むと必ずアタリがあります。だが、メバルが小さいせいか、ハリに掛かりません。やっと釣れたのは15センチ。これはリリース。

Icimg3899その後も順調に釣れるが、キープサイズがなかなか釣れません。ようやく引きの強いのが来たと思ったら、20センチのタケノコメバル。ふふ。これはメバルより味が落ちるが、うれしい。

つづく・・・。

Icimg3898その後も釣れ続くが、メバルが徐々に小さくなってきます。リリースしたメバルばかりがどんどん増えて8匹。キープした魚はタケノコメバルを入れてまだ3匹。

Icimg3902その後、いきなり竿をひったくるようなアタリが出て、強い引き。てっきり20センチを超えるメバルと思いました。ところが上がってきたのは小さいメバルが2連。

Icimg3904その後はメバルがもっと小さくなってミニになったので、納竿にしました。この日の釣果、キープ3匹、リリース11匹。これが1時間だったので、楽しい釣りになりました。

5月 19, 2016 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月18日 (水)

再び、メバル釣り

Icimg3892前回釣ったメバルの塩焼きがムチャおいしかったので、再び家から車で10分の本津川尻に行きました。ふふ。

気候がよくなってきたせいか、釣り人が多くなっています。この日も前回は一人しかいなかった釣り場にたくさんの人が竿を出しています。しかし、私のポイントには誰もいません。

釣り人は波止なら先端に、川尻なら海との境に行くことが多い。確かにそこは潮通しがいいが、必ずしもそこがポイントとは限りません。特に岸近くを探る脈釣りは、海底にあるちょっとした変化があるところがいい。

つづく・・・。

Icimg3893釣り場に着いたときはまだ明るい。メバルは暗くならないと食いません。しばらくボーと穏やかな海を眺めていたが、少しだけ竿を振ってみたくなりました。

Icimg3896案の定、数回探ったが、アタリが全くないので、竿を置いて暗くなるのを待ちました。午後7時半、日もすっかり落ちたので、探ってみます。2回目で、18センチのメバル。

やっぱり、メバルは暗くならないといけませんな。とりあえずキープ。1匹釣れたので、気分が楽になりました。

明日に続く。

5月 18, 2016 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月17日 (火)

冷や汗が出ました

Scimg3602_2このブログにはデジカメが大活躍。デジカメがなければこのブログを読んでくれる人はいなくなると思います。私の文章力はそんなものなので、写真があることででどうにか、です。ふふ。

撮った写真をいつものようにパソコンに取り込もうとすると、読み込めません。何度やっても読み込めません。以前にも同じことがあったので、SDカードを確認すると、やっぱり磨耗しています。高知県や宇和海への釣行の後でなくてよかった。

これは買いに行かなくてはいけません。急いで近くにある大型電気店に駆け込みました。探しているうちに、ふと思い出したことがあって、買うのをやめました。

つづく・・・。

それは、昨年デジカメのバッテリー予備を買うつもりで同じ型のバッテリーを使う安いデジカメを買ったことを思い出したからです。そのカメラにはSDカードが入っているはず。

家に帰って確認すると、当然8GのSDカードが入っています。ふふ。これで買わなくてすみました。約1000円の節約ですわ。ふふのふ。

5月 17, 2016 釣りのつぶやき | | コメント (3) | トラックバック (0)

2016年5月16日 (月)

お魚マンホール アジ

Zo0720096013431506329魚がデサインされているマンホールに、アジはないのかをネットで検索しました。大分県にはアジの超ブランドの関アジがあるので、きっと大分県にあると思っての検索です。

ところが大分県のマンホールにアジを入れたデザインはありませんでした。ネット検索で出てきたのは、青森県鰺ヶ沢町のマンホールだけです。

町名の中にアジが入っているのでアジがたくさん捕れるのかと思ったが、グルメ検索しても、アジのことが全然出てきません。単に町名だけのつながりでのアジデザインのようです。

つづく・・・。

Cimg0140sネット検索では全く出てこないが、四国愛媛県伊方町のマンホールにはアジがデザインされています。大分県の関アジにたいして愛媛県側で捕れるのは岬アジ。これがデザインされています。

こちらの方はカラー版まであるのに、ネット検索で出ないのは、やっぱり広く宣伝することの大事さを教えてくれます。

5月 16, 2016 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月15日 (日)

おもしろ事典「数釣り」

Scimg0564数多く釣ることを狙う釣り。か、ず、の文字で説明すると、「かん単に、ずーっと釣り続いたときの釣り」

ハゼ、キス、アジ、サバは、数を狙いやすい。しかし、狙いやすいということと、結果が数釣りになるということは、必ずしも一致しない。必ず数多く釣れるのでは意外性がなくてすぐに飽きてしまいます。

釣りキチは大雑把にいうと、数釣り派と大物釣り派に分かれる。そのどちらになるかはもちろんその人の性格に大きく左右されるが、実はもっと別の要因がある。

つづく・・・。

それは、家族が魚好きかどうか。これが釣り人に数釣り派になるか、大物釣り派になるかに大きく影響する。

家族が魚好きでなかったら、毎日魚攻めにあう家族から文句ばかり出てくるし、バカらしくて数をたくさん釣ろうという意欲がなくなる。特に数釣りの対象は小物が多く、食べにくい小物は家族からの批判が大きくなる。

そこでそういう人は大物釣り派にならざるをえなくなる。数を狙えるアンタは家族に感謝しないといけない。

5月 15, 2016 オモシロ用語解説 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月14日 (土)

よく似た魚の見分け方 コノシロ

Mcimg3767_2コノシロと間違いやすいのがサッパ。サッパは岡山県で酢漬けが名物のママカリのこと。

Mcimg3776コノシロとサッパの見分け方は簡単です。背びれの後ろの端から長いものが出ているのがコノシロ、出ていないのはサッパです。

胸ビレの上に黒い班があるのがコノシロで、サッパにはない。これでも見分けることができますが、背びれの後の軟条の有無が最も分かりやすい。

つづく・・・。

サビキ釣りでジャンジャ釣れるのはサッパのことが多いが、コノシロのほうが名前が売れているので、初心者はコノシロだと思っていることが多い。

コノシロもサビキで釣れるが、大きくなると3連、4連で釣れることはあまりない。

5月 14, 2016 よく似た魚の見分け方 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月13日 (金)

「魚屋のオッサンが・・・ クサヤー」

Cimg5840あのねのねが歌っていた「魚屋のおっさんの唄」を知っているでしょうか。
「魚屋のおっさんが屁をこいた ブリッ」
「魚屋のおっさんが驚いた ギョ」
というオジンギャグの唄です。ふふ。

私も作ってみました。
「魚屋のおっさんが屁をこいた クサヤー」

「魚屋のおっさんがダンスした 華麗(カレイ)

「魚屋のおっさんが無理強いした 食え!(クエ)

つづく・・・。

「魚屋のおっさんが離婚した サバサバ」

「魚屋のおっさんが投げ飛ばした エイ!」

「魚屋のおっさんが冷や汗かいた タラー」

「魚屋のおっさんが井戸を覗いた フカー」

魚屋のおっさんは新婚さん コチ、コイ」

5月 13, 2016 言葉遊び | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月12日 (木)

シリコンスプレー

Ocimg3666道糸のすべりをよくするのに、シリコンスプレーを使っています。以前ホームセンターで買ったものを使ってみると調子がいい。そのスプレーが写真の左端にあるちょっと大きめで、100円ちょっとで買ったもの。

だから、シリコンスプレーは安いものなんだと思っていました。そんなに使わないので残がまだまだありますが、スプレーを吹き出す細いストローがなくなって、不便なので新しく買いにいきました。

すると、以前買った大きさのものだと700円前後もします。100円ちょっとというのは、よっぽどのセール品だったみたい。それにしても700円は高いと思ったので、他の店を探しました。

つづく・・・。

しかし、別の店でも同じような値段です。そこで100円ショップで探しました。靴コーナーで見つけました。靴の艶出し用です。これで十分です。

家に帰ってから気づいたが、いざ使おうとしたら、ストローがついていません。靴なのでストローは要らないのだと気が付きました。ストローがないので買いにいったのに、いろんな店で探した結果がストロー無しを買ってくるという情けない話しになりました。

5月 12, 2016 釣り具 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月11日 (水)

40年前と今の自分(5)

Cimg8803s私が釣りを始めた40年前と今の自分の変化です。

40年前と今の自分(5)

40年間釣りをしていて、変わったものの中に釣りをしている時間の長さがあります。

釣りを始めた頃は、早朝から暗くなるまで、精一杯釣りをしていました。ま、子供の遊びと一緒です。納得がいくまで、とにかく遊んでいました。

今から考えると、そんなに釣れているわけではないのに、どうして頑張ることができたのかが不思議な感じさえします。若かったので、体力、気力が十分だったのが理由のような気がします。

つづく・・・。

それに比べて、最近の釣りはあっさりしています。釣れていてもある程度の釣果があれば満足して、昼前であってもさっさと釣りをやめます。釣りがイヤになって止めるのではなく、満足して止めるのです。

高速道路を3時間以上走って行った宇和海の磯で竿を出していて、そこそこ釣れていても、昼が来ると「もういいか」と船頭に迎えの電話を入れることが多い。

30年以上釣りをしていると、状況に応じてある程度の釣果が予測できます。これからよく釣れるだろうと思っても、そんなに釣っても魚をおろす手間が面倒くさいと考える。

若いときは、とにかく釣れている間は釣りを止めることは考えられなかった。余裕なんですかねえ。退廃なんですかねえ。それでも現在のほうが釣りをより楽しめているような気がします。ふふ。

5月 11, 2016 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月10日 (火)

おもしろ事典「上物釣り」

Vcimg7361「上物釣り」とは、磯釣りでグレ、イサキ、アイゴなどを狙う釣りのこと。イシダイなどを狙う「底物釣り」との対比語として使うことが多い。

う、わ、も、の、の文字で表すとしたら、「ウキ仕掛けで、ワライを狙うが、もうちょっと、のんびりやりたいと思う釣り」ということになります。

アゲモノ釣りではない。ウエモノ釣りでもない。ウワモノ釣りという。読んで字のごとく、中層よりも上にいることが多い魚を対象とする。かと、いって底にいる魚も釣れることがある。

つづく・・・。

上物釣りでイシダイだって釣れる。イシダイだってオキアミは大好きのようで、グレを釣っていてイシダイが釣れることもそんなに珍しいことではない。

底物釣り師が釣ったものよりも大きいイシダイを上物釣り師が釣ってくると、底物釣り師はたいてい知らん振りをする。底物釣り師たちの恨めしそうな顔と、上物釣り師たちの大いに納得した顔が対照的である。

5月 10, 2016 オモシロ用語解説 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 9日 (月)

脈釣り竿穂先の結び方

Pcimg3639Pcimg3638久しぶりに近くの釣具店にいったとき、レジカウンター前にあるパンフレット置き場に目がいきました。いつくかを手にとってみると、子供向けのパンフレットがあります。

それをもらって帰って中身を見ると、初歩的なことばかり書いているので、「ふむふむ」と余裕を持ってみていました。そして最後のページに振り出し竿に道糸を結ぶ方法があります。

これもどうってことのないことです。ところが、その方法を見て「えっ」と思いました。私は常に男結びをしています。

つづく・・・。

これまでこの男結びで道糸が抜けたことがないし、この方法に疑問を持ったことがありませんでした。ところが、このパンフレットに書いている方法を見て、思い出しました。

脈釣り竿を初めて買ったときには、本で調べてパンフレットに書いている方法で結んでいました。それがいつの間にか男結びに・・・。パンフレットに書いている方法のほうが簡単のようです。改めます。ふふ。子供向けパンフレットに気づかされたという話。

5月 9, 2016 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 8日 (日)

久しぶりの釣り川柳

Kcimg0831久しぶりに川柳を作ってみました。何の素養もなく、自己流の川柳なので、ご勘弁ください。

「イシダイを 狙ってイラで イライラに」
単なるイラの駄洒落です。ふふ。

「大型グレ ぐれずに辛抱 まぐれ待ち」
これも、グレ駄洒落。

「天気待ち 水温待って まだ行けず」
釣りの条件を待っていたら、リタイア身分でも行く日がなくなります。ふふ。

つづく・・・。

「引っ張って 中骨バラバラ 魚拓寸」
釣り団体の大物賞を魚拓で決めるとき、大物釣り師にはいろいろとやります。まことしやかに言われているのが、尾ビレを力任せに引っ張って延ばす方法。1ミリ単位で競うので・・・。

「サビキ釣り 釣れる間は やめられず」
イワシ、小アジをサビキで入れ食いになると、すぐに100匹を超えます。釣った魚をおろす手間を考えると、さっさとやめればいいが釣れていると止められません。

「まぐれでも 釣れたら正解 新記録」
大体、新記録の魚なんて言うのは、ウンが90パーセントだと思います。非常識な釣り方で釣れる確率が高いかも・・・。

5月 8, 2016 言葉遊び | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 7日 (土)

チヌの産卵か?

Jcimg3886昨日、いつものように早朝ファミレスに行く途中、道路沿いの潮入り川で大きな水しぶきが何度も起きています。車を止めて、見に行きました。

ここは潮が入ってくる川なので、海水のはず。だからチヌの産卵かと思いました。でも、チヌが水面でバシャバシャと産卵するなんて聞いたことがありません。

Jcimg3887よく見ると、コイです。大きなコイがまとまって水しぶきを上げています。落ち着いて考えると、そこは潮が入ってこないように水門があるすぐ上流でした。ふふ。

つづく・・・。

Jcimg3846そういえば、2週間前にも違う川でコイの産卵があったのを写真に撮ったことを思い出しました。この川では産卵が終わったらしく、最近は水しぶきが見えません。

コイでも場所によって産卵時期が微妙にずれるらしい。同じ高松市内なのに・・・。

5月 7, 2016 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 6日 (金)

よく似た魚の見分け方 イワシ

Mcimg3767_2イワシの魚種はマイワシ、カタクチイワシ、ウルメイワシの3魚種。見分け方は比較的簡単。

Mcimg3779まずは、この3種にある体の特長がはっきりしています。マイワシは別名ナナツホシと言われることがあるように、体に数個の黒点があります。

カタクチイワシはその名前の通り、下あごが上あごより短いので比較的簡単に分かります。

つづく・・・。

3種の見分け方でもう一つのポイントが背ビレと腹ビレの位置関係。図のように、マイワシとカタクチイワシは同じ位置にあり、ウルメイワシは腹ビレが背ビレよりも後ろにあります。

ウルメイワシは目が大きいのが特徴だが、ウルメイワシばかりが釣れていると、それが大きいのか普通なのかがわかりにくい。そのときにヒレの位置関係の知識が役に立ちます。

5月 6, 2016 よく似た魚の見分け方 | | コメント (1) | トラックバック (0)

2016年5月 5日 (木)

メバル釣果の値段

Jcimg3882スーパーに行ったとき、ついでに鮮魚売り場を覗きます。そこにメバル、カサゴをおいています。ふふ。それが18センチと、私が脈釣りで釣ったのと同じサイズ。

値段を見てうれしくなりました。380円。税込みだと1匹400円を超えます。3匹だと1200円にもなります。私が釣りをしていた時間を労働として考えると当然のことかも。

だが、私は楽しんで釣りをしていて、なおかつ1200円をもらった感じ。釣りはやっぱりいい趣味です。

つづく・・・。

たいていの場合、釣りでもエサ代以上の価値がある魚が釣れることはめったにありません。釣りの楽しみがあるので、釣れなくても等価のはずです。ふふ。

考えてみると、他にも趣味と実益を兼ねるものがあるが、たいていは実益のために趣味要素が後退しているのが多いように思える。釣りでも釣れなくなると釣りにいかなくなるのは、実益狙いなのか、それとも釣れないと楽しくないからなのか。

5月 5, 2016 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 4日 (水)

今年15魚種目の魚

Jcimg3877我が家近くの本津川尻で脈釣りをしたとき、エサのゴカイがなくなって以前の残りの干からびたゴカイをつけて釣れたのが、ヒガンフグ。

近場の海で釣れるのは圧倒的にクサフグが多いので、ちょっと色が変わったフグが釣れたので、この日の最後がいいシメになりました。ふふ。

ヒガンフグはあまり釣れません。珍しいフグではないと思うが、私にはあまり釣れません。

つづく・・・。

このヒガンフグが今年の何魚種目かを数えてみました。この日に釣れたメバルに以前釣ったシロメバルにくわえてアカメバルもいたので、ヒガンフグが15種目でした。

アカササノハベラ、アカメバル、シロメバル、クロメバル、タケノコメバル、カサゴ、クサフグ、ヒガンフグ、サヨリ、ネンブツダイ、ヒブダイ、メジナ、マダコ、マハゼの15魚種。ナンカ、ごちゃごちゃやなあ。

5月 4, 2016 釣り記録 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 3日 (火)

ドジな釣り

Jcimg3870そろそろセイゴが釣れる季節になりました。そう思い出したら、自然に足が釣り場に向きます。ふふ。セイゴは潮通しがいいところがポイントなので、車で10分ほどの本津川尻に行きました。

Jcimg3872最初の20分はアタリがありませんでしたが、最初に釣れたのは14センチのメバル。これはリリース。次に釣れたのも同じ大きさ。セイゴのアタリはありません。

Jcimg3875しかし、ちょっとだけ引きがいいのが来て18センチのメバル。これはキープ。前回19センチのカサゴが釣れたが、おろすのが面倒でリリースしたが、キープしておけばよかったと反省。

つづく・・・。

潮がよく流れるのでセイゴが釣れる予感がします。だが、釣れるのはメバルばっかり。それでも型は18センチ前後と釣り始めに比べれば大きくなっています。

1時間ほどして「やっぱり」。エサのゴカイがなくなってしまいました。というのは、以前使った残りがあったので、それを撒き餌にジャンジャン撒いたのです。

Jcimg3880ところが、以前の残りと思っていた袋が、この日に買ったゴカイだったのです。買ってきたばっかりのゴカイをジャじゃん撒いたということ。ドジ、ドジ、ドジ。これからよくなると思っていたのに、ゴカイがないことには釣りはできません。

Jcimg3881納竿です。この日の釣果。メバル14~18センチを5匹。キープは3匹。

5月 3, 2016 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 2日 (月)

おもしろ事典「河口釣り」

Pcimg3637河口での釣り。か、こ、う、の文字で説明すると、「かわ(川)と海の、こう(交)差点で、うみ(海)の魚を狙う釣り」

毎年、秋になるとハゼ釣りが楽しみである。潮が引くと陸になってしまう河口に、満ち潮とともにハゼがぞろぞろと上がってくる。イナ、フグ、小チヌも見える。河口の浅瀬が小魚をはぐくんでいる。

ただ、豪雨の後に河口に行くと、様相が一変している。穏やかな流れが、土手の堤防ぎりぎりまで茶色の濁流となっていて、恐怖を覚えるほど。

つづく・・・。

高知県四万十川の河口で、チヌ釣りをしたことがある。水位はそれほど高くなかったが、前日の大雨のせいで、流れは「日本最後の清流」から、「ビル建設現場の溜まり排水」のようになっている。

自然現象としては当然のことだが、海水なのに、キンギョ藻がふわふわと流れてきて、しばらくするとアメンボーがスイスイと泳いでいき、その後を食用ガエルの大きなオタマジャクシがよろよろと流されていくのを見て、ここでの釣りをギブアップした。

5月 2, 2016 オモシロ用語解説 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 1日 (日)

回文 磯釣り編

Kcimg0835磯釣り編で回文を作りました。

「炊いたブダイ、焼いたブダイだ」
大きいブダイを持って帰ると、色んな料理をして食べないといけません。炊いたり、焼いたり・・・。

「イカ、ブリ、カリブ海」
なんとなく、語呂がいい回文。ただ、それだけです。ふふ。

「片島でスズメダイ、炒めず捨てましたか」
高知県宿毛市の片島港は磯釣りの渡船基地です。ここで、スズメダイを炒めてたら、笑われます。

つづく・・・。

「竿師、カワハギは若潮さ」
カワハギ釣りが本当に若潮がいいのかどうかは知りません。無責任回文です。

「良きアイゴ、来い秋よ」
確かにアイゴは秋にいいようで・・・。

「食べたおいら。ブリ切り、フライを食べた」
そうかそうか。

「私真美、釣ったハマチ、コチ、マハタ包みましたわ」
真美さんが魚を包んだらしい。そうかそうか。

「嫁、寿司によしイサキ、ウキ最初に沈めよ」
イサキの握りが好きな嫁さんのために早く釣りたいと言う心優しい釣り師のかいぶん。ふふ。そうかそうか。

5月 1, 2016 言葉遊び | | コメント (0) | トラックバック (0)