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2016年4月18日 (月)

高知県の西端で買った地元産つまみ

Ncimg3732高知県西端の大月町に釣りにいって、道の駅に立ち寄ったとき、ちょっと珍しいつまみがあったので2種類を買いました。「うつぼよろし」と「きびなごケンピ」。

どちらも製造会社を見ると、この地元の会社です。最近、道の駅で売っているものでも地元産でないものが結構あります。見つけた2種類とも地元産です。

Ncimg3758_2ウツボは皮をつけたまま細く切って乾かしています。生臭さはなくて、硬いが噛んでいると旨みが出てきます。ひとつまみのつもりがどんどん食べられます。おいしい。ふふ。

つづく・・・。

もう一つの「きびなごケンピ」もうまい。ケンピはもともとは高知の郷土菓子のことで、「堅干」の当て字があるほど堅くて歯ごたえのあるお菓子のこと。高知土産の芋ケンピが有名。

Ncimg3760「きびなごケンピ」はお菓子でなくて完全な酒のつまみです。パッケージの裏には捕ったばかりの新鮮なキビナゴを使っているの説明。まずいはずがない。

4月 18, 2016 魚料理 |

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