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2013年7月31日 (水)

久々に私の本が売れました

Ycimg8351このブログの左上にも写真を掲げていますが、私の自費出版の本が久々に売れました。このブログを読んでくれたらしく、大阪の人から「買ってもいいよ」とのコメントが書き込まれました。
さっそく「おもしろ釣り問答」と「おもしろ釣り道場」を郵送しました。「おもしろ釣り問答」を出版したのは2001年。「おもしろ釣り道場」を出版したのは2004年。
だから10年以上前のものです。ブログは便利ですなあ。何年たっても興味を持っている人に情報が届くのですから。

この2冊は出版当時、本屋で売ってもらいましたが、そこそこ売れてトータルで黒字になりました。自費出版で黒字になるのは至難のこと。そのためには猪ちゃんに無料でデザインしてもらったり、印刷も釣友の岡田さんに格安でしてもらったおかげです。
ありがたいことです。釣り人のネットワークで出版してもらったようなものです。ただ、出版にいたるためにはとんでもなく手間が掛かりました。若くないととても出来ません。だから、現在は出版はしないで、このブログを本にしてもらうだけにしています。

7月 31, 2013 釣り本 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月30日 (火)

手作りのお魚造形

Ucimg8440愛媛県と広島県を多くの橋でつないでいる「しまなみ海道」。ここにデザインマンホールを探しに行きましたが、その時トイレで寄ったのが大三島にある多田羅しまなみ公園の道の駅。
土産品売り場でお魚グッズを探したのち、隣の建物にある海産物売り場に行きました。広くて品揃えが豊富です。だが、これから釣りに行く私にとっては意地でも買うわけにいきませんわ。ふふ。
ふと目を上げると奥のほうにお魚の造形がぶら下がっています。これはいいブログネタがあるわいと、海産物売り場はそっちのけで見に行きました。

結構大きなタイとタコ。近づいてみると、発泡スチロールで作ったもの。手作り感がいっぱいのものです。手作り感はあるが、なかなかよくできています。
愛嬌がある。不自然さが無い。従業員が作ったものだとすると、拍手ものです。

7月 30, 2013 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月29日 (月)

水温計は壊れてなかった?

Ucimg8462愛媛県宇和島市南部にある長い一文字波止でイシダイ狙いをしたとき、全くアタリがありませんでした。水温を計ると17度。そんなはずがないと、水温計が壊れたと思いました。
そこで釣具屋に買いに行きましたが、いいのがありません。ふと、思い出しました。壊れた水温計は結構いい値段でした。海水温を計るためのものなので、目盛りは0度から30度までしか付いていません。
家に帰って、ホントに壊れたのかをもう一度確かめることにしました。

風呂場で41度に設定して溜めた湯に浸けるとグングンと上がり、瞬く間に30度を突破したのであわてて湯から出しました。上は正常のようです。
で、今度は氷を溶かしたカップに水温計を入れると、瞬く間に0度まで下がりその少し下で止まりました。ということは、この水温計は正常じゃん。
だが、この時期に宇和海の水温が17度ということは無いはず。そこで愛媛県の水産試験場のホームページで各地の水温を見ると、ほとんどが22度を越えていますが、一文字波止に近い下波地区の水温が16度となっています。ダントツに低いのです。信じられませーん。
理由は分かりませんが、イシダイ釣りをしたところの水温は17度だったと言うのが正しいようです。これでは釣れないはずです。

7月 29, 2013 釣り具 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月28日 (日)

「子供に釣りデビューをさせたい」

Scimg8499地元の新聞社に勤める英(はなぶさ)さんから、「そろそろ子供に釣りデビューさせたいので教えろ」と去年から言われていました。時期が良くなったので、昨日英さん一家と出かけました。私の孫と一緒に行った東かがわ市の海水浴場です。
まずは小学2年生の煌太朗君(7歳)に投げ方を教えます。当然最初はうまくいかなかったが、すぐに投げられるようになりました。
Scimg8498Scimg8497「これならすぐに釣れる」と思ったが、なかなか釣れません。私がやってみても釣れません。最初の1匹目を煌太朗君が釣ったのは30分後。ちょっとあせりましたわ。そのあとも、桃子ちゃん(4歳)の竿に釣れ、奥さんにも釣れたが、ポツリポツリです。ホントにあせります。よく見ると、潮が濁っています。

しかし、徐々に潮がよくなってきたのか、ちょっとだけ釣れだしました。午前9時ごろから釣り始めて、3時間もたっています。煌太朗君は2連で釣りました。この時点で11匹が釣れています。
Scimg8503もう私がいなくても大丈夫です。煌太朗君はきっと大人になってから釣りが趣味になるはずです。老人はここで退散させてもらうことにしました。ふふ。最後に英家全員で記念撮影。
夕方に英さんから電話があって、釣った魚全部を天ぷらにして食べたとのこと。めでたしめでたし。

7月 28, 2013 投げ釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月27日 (土)

カジキの石像

Bxcimg5748Bxcimg5750国道321号線は高知県の四万十市と宿毛市を足摺岬方面を経由して結んでいる国道です。この国道沿いの石屋さんに大きなカジキの像を発見。
他にもクジラがあったり、ゴジラがあったりして見ていて楽しい石屋さんです。写真にあるだけでなくいろんな動物もいます。
もちろん売るための商品なんでしょうけど、こういうのを買う人ってどういう人なんでしょうか。カジキをタダであげるといわれたら欲しいことは欲しいけど、我が家には置く場所がありませんわ。

こういう造形物を作っている石屋さんは気をつけてみていると結構たくさんあることに気が付きます。ということは、それを買う人もけっこういるってことでしょうかねえ。
いろんな造形を一堂に集めて、「おもしろ造形動物園」、「面白造形水族館」を作ったらどうでしょうか。人がジャンジャン・・・来ないよなあ。

7月 27, 2013 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月26日 (金)

大きなモザイクのお魚

Wcimg82996月にアメリカから帰省してきた孫たちと、香川県東部の東かがわ市にある体験釣堀「マーレリック」に行きました。ハマチの養殖に初めて成功した安戸(あど)池で現在も養殖しているハマチにエサをやりました。
その後隣の生簀でこれも養殖している30センチくらいのマダイを釣って、孫もいい体験をしたようです。
この建物を出た時に、足元を見て驚きました。巨大な魚がタイルでカラフルに描かれています。建物に入るときは全く気が付きませんでした。

これを見ているとワクワクしてうれしくなりました。魚の絵だけなら、このブログネタとしては取り上げません。基本的に造形物のお魚だけを取り上げています。
小さいタイルを一枚一枚貼り付けて、こんなに大きな絵を作り上げているのはなかなかないと思います。ふふ。

7月 26, 2013 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月25日 (木)

水汲みバケツを買いました

Becimg8318またまた水汲みバケツを買わないといけなくなりました。1年に2回買っている感じです。これまでは水を汲む時に岩に引っかかって穴が開いて仕方なく買っていました。
だが、今回は穴が開いたのではなくて、水を汲もうとしてバケツを放り投げたら、ロープをちゃんと握っていなかったために、ロープごと海に・・。
なんともドジなことです。恥ずかしいことです。バケツを投げるときにいつも気をつけてるつもりですが、今回はちょっと油断していました。

6月の香川磯連の大会で愛媛県の宇和海にある武者泊の磯で釣りを始める時に準備をしていたときです。大会で同じクラブの人が7人もいる時にこのザマです。
以前に、高知県柏島で多くのクラブ員と一緒に磯上がりしていたときにも、強風で磯際に置いていたクーラーが飛ばされて海に落ち、中に入れていた魚のほとんどが流されてしまいました。
なんか、同じクラブの人と一緒に行くとドジがおきます。何でなんでしょうかねえ。

7月 25, 2013 釣り具 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月24日 (水)

ウミタナゴの塩焼きは旨い

Tcimg8493香川県営球場近くの波止で釣ったウミタナゴを塩焼きにしました。グリルで7分。尾ビレには化粧塩をしたので、いい感じに焼けました。
汁はそのときに釣れたカサゴの澄まし汁です。これが朝食なんだから、「豪華だろ~~」。ふふ。
ウミタナゴの塩焼きは、あまり焼き過ぎないことが大事です。身が柔らかいので、しっとりとした感じに焼くようにしないといけません。写真の通り、上手に焼けました。

期待していた通りの味でした。塩加減もバッチリ。焼き加減もバッチリ。化粧塩もバッチリ。何もかにもバッチリ。これでまずいはずがありません。
カサゴの汁も身がポロリと取れていい感じになりました。これだけの料理を全部するのに12分。男の年寄りなのにこんなことでいいのかな。

7月 24, 2013 魚料理 | | コメント (1) | トラックバック (0)

2013年7月23日 (火)

久しぶりに脈釣り(2)

Tcimg8480香川県営球場近くの波止でメバル狙いの脈釣りです。1時間たってもメバルが釣れないので帰ろうと思いました。
帰る前に数メートル移動して竿を振りました。するとアタリにあわせた途端、魚が一気に沖に走っていきます。
てっきりセイゴだと思ったが、上がってきたのはヒガンフグ。がっかり。フグでもこんなに走るのかとちょっとびっくり。もちろん海にお帰り願いました。

Tcimg8486だが、そこのポイントがよかったのか、その直後にやっとメバル。20センチ近くあります。久しぶりのメバルなので、大きく見えます。
そして続いてウミタナゴ。これも久しぶりのウミタナゴはうれしい。そしてちょっと小さいカサゴ。これまで逃していたサイズだが、汁用にキープすることに。
Tcimg8490結局1時間半で、カサゴ12匹でキープは2匹、メバル、ウミタナゴ、ヒガンフグ1匹ずつでした。いいんじゃない。

7月 23, 2013 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月22日 (月)

久しぶりに脈釣り

Tcimg8476私の過去の釣り日誌をめくってみて、磯釣りはさっぱりの釣果ですが、唯一よさそうなのが、香川県営球場近くでの脈釣りでした。去年行って、メバルが22センチを含めて11匹釣れています。
マンホール探しに愛媛県のしまなみ海道に行ったとき、チョイ投げ釣り用にゴカイを500円買っていきましたが、ほとんど使わずに冷蔵庫に入っています。
潮順を確認すると、満潮が午後10時過ぎで夜釣りをするにはいい塩梅です。そこで急遽夕食を終えてからバタバタと用意して出かけました。
波止の先端には先客がいます。声を掛けると、「さっき、来たところ」と言い、「コウイカが流れていたのですくった」というので、見せてもらいました。胴長が20センチ強のコウイカです。産卵を終えて命が尽きた直後だったみたい。まだ、新鮮です。ふふ。

Tcimg8475Tcimg8478私は先端から離れて手前のほうで竿を出すことにしました。まだ時間が早くて明るいので、しばらく待ちます。そのうちに太陽が沈み夕焼けがきれいです。午後7時半になってやっとうす暗くなってきたので竿を出しました。
すぐにアタリがあって、小さなカサゴ。これは逃します。その後もアタリはあるが、すべて小さなカサゴでキープサイズじゃありません。
Tcimg848320センチ足らずでやっとキープできたのは7匹目。本命のメバルがいません。1時間がたって、あきらめて帰ろうと思いました。
明日に続く・・・。

7月 22, 2013 脈釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月21日 (日)

暑さ対策

Ucimg8456若い時には苦にならなかった夏の日差しが、60歳を越えるとホントにつらい。そこで、年寄りは年寄りらしく対策をとりました。
まずはお茶を4リットルで持っていきました。いつもは500ミリリットルのお茶をせいぜい2本ですが、その2倍を持っていきました。水分を取らないと年寄りはすぐに干上がります。
そして傘。これがあるのと無いのとでは、暑さが全く違います。残念なのは赤外線カットのゴルフ用の傘を持っているのに普通の雨傘を持って行ってしまったこと。しゃーないなあ。

Ucimg8471そして首に巻いたのが、濡らして使う冷感タオル。これで首筋の後ろを冷やすと暑さが全然違います。乾いてくると、少しずらせて濡れているところが首に当たるようにします。
乾いたタオルを濡らす水は持っていった氷が溶けた水を使いました。コンビニで買った氷は袋が破けていることが多いので、100円ショップで買ったアイスバッグに凍らせた水を使いました。
氷水で冷やした水なので効果100倍。これで万全。夏の怖さがなくなりましたわ。

7月 21, 2013 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月20日 (土)

愛媛の島で鯛めし

Ucimg8430Ucimg8427マンホール探しのため船で愛媛県の岩城島に行きました。レモンが特産らしく、島のキャッチフレーズが「青いレモンの島」。マンホールにもレモンが描かれています。
船便の都合で、この島には1時間滞在。港には特産品売り場があるので覗いてみましたが、何も無いのでとりあえずカキ氷を食べました。レストランも併設されていますが、昼食時間にはまだ早い。
港周辺をぶらぶらしてみました。割合大きなスーパーマーケットがあったので入ってみました。

Ucimg8437そこの惣菜売り場で見つけたのが鯛めしのパック。手に取ると熱くて出来立てほやほやのようです。昼食は伯方島で食事場を探すつもりでしたが、この鯛めしとイワシのフライを購入。二つで400円。
これを伯方島に着いてから車の中で食べたが、旨いのなんの。タイの身が「これでもかあ」というくらいたくさん入っていて、これなら何杯でも食べられます。全部をすぐに食べてしまいました。愛媛県の鯛めしは旨い。岩城島の鯛めしは旨い。

7月 20, 2013 魚料理 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月19日 (金)

しまなみ海道とイシダイ狙い(2)

前日は愛媛県と広島県を島づたいでつないでいるしまなみ海道近くの島に船で行き、マンホールを探しました。今日は愛媛県南部にある津島町の一文字波止にイシダイ狙いです。
Ucimg8452渡船の客は私一人。波止には夜釣りで徹夜した人が数人います。釣果を聞くと、「夕方にはパラパラと少し釣れたが、夜は全くアタリがなかった」と言います。
だが、私が釣りの準備をしていると、30センチを越えるグレが入れ食い状態になりました。だが、すぐに迎えの船が来て、長い波止には私一人だけ。ふふ。
1時間もすれば小さくてもイシダイの2~3匹は釣れると思っていたが、エサのウニがいつまでも残ります。予想外の展開です。
来る途中で船頭が「水温が下がっている」と言っていたので、久しぶりに水温計で測ってみました。17度。えーーっ。そんなことはないと何度も測りましたが、やっぱり17度。
だが、その後コンクリートの上に置いていた水温計の温度を見ると23度しかありません。温度計が壊れていただけでした。船頭は22度しかないと言っていた。バケツで汲んだ海水が冷たい。

Ucimg8470水温が低いのなら、もっと深いところと50メートル以上を投げると、やっと小さなエサトリのアタリがありました。だが、その後は遠投してもエサトリもいません。
竿を出してから5時間が、このままの状態。ウニをどんどん撒くが、全く状況変化なし。
マムシのエサでズボ釣りをしてみます。木っ葉グレ、ベラ、キタマクラが一投するごとに釣れて、嫌になります。マムシのエサでグレが釣れてちょっとびっくり。
イシダイ狙いに戻りましたが、一度もアタリがないままに午後1時の迎えの船に乗りました。しゃーないです。



7月 19, 2013 磯釣り | | コメント (1) | トラックバック (0)

2013年7月18日 (木)

しまなみ海道とイシダイ狙い

Ucimg84107月の磯は釣れないと分かったが、我慢が出来ません。そこで愛媛県のしまなみ海道近くの島でのマンホール探しとイシダイ狙いの一挙両得を目指して16日の早朝に出発しました。
愛媛県の伯方島の港に到着したのが午前6時。船が出るまでに1時間あります。この時間つぶしためにチョイ投げ釣りの用意をしてきています。
港の中に投げるがアタリがありません。何度か投げなおした後にようやく釣れたのが、写真のイトヒキハゼ。この魚が釣れた場所でいい魚が釣れたことがありません。
そこでここでの釣りをあきらめました。出港の10分前には客が6人しかいなかったのに、出港直前には50人近くの客が並んだのにはびっくりしました。小さな島だと舐めていたのが申し訳ない感じです。

Ucimg8425Cimg8418sこの日は愛媛県と広島県との境にあって、橋が架かっていない岩城(いわぎ)島、弓削(ゆげ)島、生名(いきな)島を巡ってマンホール探しです。全部の島でマンホールをゲット。大満足です。ふふ。
久しぶりの船旅になりました。マンホール探しの趣味がないと絶対にくることがない島々です。釣りキチの読者にはあまり興味がないと思いますが、天気はいいし、いい旅になりました。
この日は宇和島市のホテルに泊まり、翌日イシダイ狙いに行きました。さて・・・。
あすに続く・・・。

7月 18, 2013 磯釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月17日 (水)

徳島県の吉野川沿いの町に恵比寿様

Bpcimg8083 徳島県の吉野川沿いにある阿波市の旧吉野町で恵比寿様を見つけました。県道15号線を走っていると、民家の塀の上に小さな像があります。阿波市吉野支所の近くです。
車を下りて見に行くと恵比寿様でなくて大黒様。がっかりして車に戻ろうとして塀の反対側にも小さな像があります。それが恵比寿様でした。
この恵比寿様が抱えているタイが尾を曲げていて珍しい。今にも跳ねそうです。ふふ。

それに恵比寿様はタイをしっかりとつかんでいません。もし釣り師がこんなつかみ方をしていたら、タイが暴れたら逃げられてしまいます。ふふ。
恵比寿様にいちゃもんはいけませんが、ついついこういうことが気になってしまいます。

7月 17, 2013 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月16日 (火)

もう一つの名刺

Wcimg8356Wcimg8355私の釣り以外の趣味で四国のデザインマンホール探しがあります。現在別のブログ「四国はおもしろ造形の楽園・天国」で順次公開しています。
来年には本にすることが出来るかなと言う感じです。今年にする予定でしたが、遅れる感じ。会社と違ってだれからも文句を言われないので、どんどん遅れますふふ。
本と言っても一般の出版ではなくて、ブログに書いたものを本にしてくれるサービスを利用してのことです。
そこでマンホールコレクション用の名刺を作成することにして、猪ちゃん(猪子デザイン)にデザインをお願いしました。すると9種類ものデザインを考えてくれました。

猪ちゃんに4県で一つずつ私が選んだマンホールを渡しました。香川県は高松市の那須与一、徳島県は吉野川市のアユ釣り、高知県は南国市のオナガドリ、愛媛県は宇和島市の牛鬼です。すべてカラーです。
マンホールコレクションの名刺だが、どこかに魚を入れたいと思っていました。徳島県の吉野川市にアユが入っています。9種類の中からどのデザインにしたかは、出来上がったこの名刺をもらった人だけが分かります。ふふ。

7月 16, 2013 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月15日 (月)

7月の釣りは・・・

Ashizurisそろそろ磯釣りに行きたいと思い始めたので、過去の釣り日誌をめくって見ました。7月の日誌を去年から順番に遡って見ていきます。
去年の24年は、磯には高知県足摺岬に行ってイシダイ34センチ1匹のみ。どうにもなりません。
平成23年は磯には行っておらず、ちょこっとした釣りに5回行っているけど、たいしたことがありません。
その前の平成22年は孫と南米近くのリゾート地のアルバ島に行っていた疲れでたいした釣りをしていません。

平成21年は高知県沖ノ島の磯で夜釣りをして磯の上で夜を過ごしましたが、30センチのイサキ2匹のみ。別の日に行った土佐佐賀港の離岸堤ではヒブダイ1匹のみで、これもたいしたことがありません。
要するに7月の磯釣りではいい思いをしたことがないと分かりました。夏の磯は死ぬほど暑いし、これくらいの釣果だとねえ。行く気満々だったけど、ちょっとだけ後ろ向きになりました。さあて・・・。

7月 15, 2013 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月14日 (日)

今年前半の釣行総括

Bocimg80986月が終わり、今年の半分が過ぎました。そこで今年前半の釣り日誌をめくってみました。なんか、パッとしません。ウデのせいというのは疑いがないし・・・。
だが、そこそこのものもあります。この6ヶ月で釣った魚種がなんやかんやでエサトリも入れて24魚種。今年の目標は1年間で45魚種なのでまあまあか。
それに半年で釣りに行った回数が24回。正確に言うと、釣りをした日数ですので、1泊2日釣りをしたときは2回と数えてのこと。この回数も目標が45回なので、半分を上回っています。

だが、魚種の数も釣行の回数もウデとは関係のない話。分かっていますって。だから、別に自慢しているわけではありません。ふふ。
ウデに関することと言えば、イシダイ、グレ、チヌのどれかで45センチ以上を釣る目標がありますが、これについては目標到達した魚は1匹もいません。しゃーないなあ。
今年に入って自己記録を更新した魚種に付いても、カサゴ、タケノコメバル、コブダイの3魚種だけと低調。しゃーないなあ。しゃーないなあ。しゃーないです。

7月 14, 2013 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月13日 (土)

申し訳ないけど、「間が抜けたお顔」

Aucimg6425 香川県西部に三豊(みとよ)市があり、そこの旧大野原町でマンホールを探していて、大きな民家の塀に恵比寿様がいました。マンホール探しのついでの発見ということです。
車の中から見たときには気が付きませんでしたが、近づいて見たときに、思わず噴出しそうになりました。なぜかって? 写真を見れば分かるでしょ。
お顔がちょっとだけですけど、間が抜けたというか・・・、恵比寿様には失礼と重々存じているつもりだけど。ま、よく言えば、愛嬌のあるお顔というんでしょうかねえ。

恵比寿様が抱えている魚の顔もなんとなく間が抜けているといいましょうか。恵比寿様は左足を出しているし・・・。この像の作者は最初から笑いをとりにいくつもりだったのでしょうか。
恵比寿様は一つ一つ手作りなので、それぞれ表情が違います。だから写真に撮っていくのが楽しいのですが、それにしても今回発見の恵比寿様は笑いの逸品です。ふふ。

7月 13, 2013 陸に上がった魚たち | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月12日 (金)

赤澤名工の傑作

Brcimg8072赤澤名工が釣った魚をしめる道具をくれました。水牛の角、鹿の角で精巧に作っています。それに赤澤名工がお得意の貝による細かい細工をしています。
ま、芸術作品なので、使うのがもったいない感じです。現在私が魚をしめるときは包丁を使っています。エラ蓋から包丁を入れて中骨ごと切る方法です。
ただ、これが出来るのは頑張っても40センチぐらいまでの魚で、それより大きくなると骨が太くて小さな包丁ではなかなか切れません。

そういうときにこの道具が有効と思いますが、これを使う自信がちょっとありません。というのは、魚の急所を確実に刺さないといけないが、それがよく分からないのです。
大体は分かりますが、ブスリ、ブスリと突き刺しても魚がなかなか死なないことがよくあります。魚を一気にしめないといけないのに・・・。魚の急所近くが穴だらけになります。ふふ。

7月 12, 2013 赤澤名工シリーズ | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月11日 (木)

4キロのアナゴ

Wcimg8398今田耕司さんの「今ちゃんの実は・・・」というバラエティ番組で「東京湾で夜な夜な徘徊している絶品巨大魚」という内容のものがありました。
どうせバラエティのノリで大げさに言っているだけと思ったが、釣りキチとしては見逃せません。出てきた案内人を見て、「これは本物や」と思いました。
案内人はこのブログでも何度か書きましたが、アマゾンなど世界中で巨大大物を釣っている小塚拓矢さんでした。挑戦するのはこのシリーズを担当している芸人ミサイルマンの二人。

Wcimg8397_2そして釣り上げたのは大きなアナゴ。1.2メートルで4キロという大きさ。映像で見ても気持ち悪い感じです。もちろん寿司にするアナゴではなくてクロアナゴという種類。
私もクロアナゴを愛媛県の佐田岬で釣ったことがありますが、そのときのサイズは73センチ。まさか、これほど大きくなる魚とは知りませんでした。

7月 11, 2013 釣りのつぶやき | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月10日 (水)

料理は手間次第

Xcimg8387鳴門市で豆アジ釣りをした後、近くの波止で内臓を取りました。これをやっておくと、家に帰ってから楽です。この時期だと内臓を家のごみ入れに入れておくと腐って強烈な臭いになります。
以前にも書きましたが、豆アジの下ろし方は簡単です。胸ビレの後ろから腹に向かって斜めに包丁を入れ、切り離した部分を包丁で押さえつけながら引っ張ればエラ蓋と内臓が一緒に取れます。
ここまでするのに68匹で6分しか掛かりません。1分で11匹ということは、5秒で1匹。ふふ。だが・・・。

ここまでは6分ですが、内臓を取り出したあとの頭と腹をきれいに洗うのに15分以上掛かりました。ま、今回は量も少なかったので、特に丁寧にしたので時間が余計に掛かったこともあります。
これをしながら、料理は手間次第ということをつくづく思いました。これを丁寧にやってないと、臭みが残ります。釣ったばかりの新鮮な魚でさえこれですから、一盛り200円のアジをスーパーで買ってもおいしくなるはずがありませんわ。

7月 10, 2013 魚料理 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 9日 (火)

鳴門市で豆アジ釣り

Xcimg8358この時期になると、豆アジ釣りに行かないといけません。今日の朝、ちょっと早起きして、いつものマイポイントに行ってきました。鳴門市の北泊です。
4時半釣り開始。まだ暗い。3回仕掛けを投げたけどアタリがありません。でもあわてません。5秒くらいアタリがないとすぐに仕掛けを上げて投げ返します。撒き餌でアジを寄せないといけません。
Xcimg83634投目に1匹。それから2回続けて1匹ずつ。だがそれ以降は1匹だけというのはなくて、4匹、5匹と掛かります。間にメバルも釣れますが、こちらは逃します。ふふ。
このままだと、アジが150匹は釣れると思ったが、30分後ピタリとアタリがなくなりました。あちらこちらに投げるがアタリがありません。

結局1時間で釣りをやめましたが、アジが68匹。このうち30分後以降に釣れたのがたったの8匹。最初の30分で60匹。潮は分かりませんなあ。
Xcimg8372ま、そんなにたくさん釣ってもしゃーないので、後半の30分は後ろで控えている鳥にやるためのスズメダイや小サバを釣っていました。ま、いいんじゃない。

7月 9, 2013 波止釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 8日 (月)

この時期のサヨリは・・・

Ycimg8344先週釣ったサヨリを一夜干しにして朝食で食べました。楽しみにしていたのだが、口に入れた途端、ムムムッとなりました。
はっきり言って旨みが感じられません。塩味も薄い感じです。6パーセント濃度の塩水に30分浸けたのですが、もっと長時間浸けておけばよかった。
だが、旨みは塩味とは関係なく、魚自体が持っているものなので、このことについては思い当たることがあります。

私が釣りをする前日に山田さんとサヨリ釣りの見物をしました。釣っていた人のクーラーを開けてもらって見た時の山田さんの第一声が「痩せているのう」でした。
サヨリは卵を産んだ後でやせ細っています。これが今の時期にサヨリに旨みがないことの原因のようです。しばらくはサヨリ釣りに行く気がしませんわ。

7月 8, 2013 魚料理 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 7日 (日)

年寄りに優しいアメリカのガン玉

Bocimg810165才を越えると、ちょっとしたことで、「齢なのかなあ」と心配になります。釣りの準備をしているときに、カミツブシをケースから取り出して、ハリスに付けようとしてハリスを通す割れ目を探します。
そのときカミツブシを回さないといけないが、そのときうまく回せないで指から転がり落ちます。また、うまく割れ目が見える位置につかみなおすことが出来たとしても、そこにハリスを通すときに落としてしまいます。
これがたまにならいいのですが、確率5割くらいで落としてしまいます。一旦落としてしまうと地面から見つけることが面倒で、新しいのをつかみだします。これが2回続くとかんしゃくが起きそうになります。

チヌ釣りに行ったとき、バッグに入っていたのがアメリカの釣具屋で買ってきたカミツブシのセットです。忘れていましたが、これがすぐれもの。
写真で分かるとおり、割れ目の裏側に羽のようなものが付いていて、このおかげで指から落とすことが全くありません。それに材質が何かは分かりませんが割れ目がしっかりしていて、日本製のように使おうとすると割れ目がふさがってしまっていてイライラすることがありません。
私は日本製品の愛好者です。こんなに優れたアメリカ製品があるのなら、日本のメーカーもさっさと作って欲しい。だがアメリカのことなので、きっとすごい特許を取っているんでしょうけど。

7月 7, 2013 釣り具 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 6日 (土)

手拭用のハンカチやタオルがわんさか

Bocimg8089 我が家の風呂場と洗面所をリフォームするときに、当然そこに置いていたものを整理しないといけません。そこで大量に出てきたのが、バスタオル、タオル、タオル地のハンカチ。
その量が半端でない。死ぬまでに使い切れない量です。そこで「山神」から、「これまで使っていたものを釣りのときに使う手拭きにしてもいい」というお許しが出ました。
写真は貰い受けたものの一部です。これまでは古いパジャマを切って使っていたこともあったりするので、タオル地の手拭きはありがたい。ふふ。

だがなあ、これだけの手拭を使い切るには何回釣りに行かないといけないのか、想像もつかない量です。今後は贅沢に使うことにしますか。
魚が1匹釣れるたびに新しい手拭を使い、どんどん捨てていくという贅沢です。そんなことをしたら、手間が掛かるわ。

7月 6, 2013 釣り具 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 5日 (金)

釣りクラブのメンバー集合

Ycimg8347昨日は高松黒潮クラブのメンバーが勇(いさ)チャンの割烹「友釣」に集まりました。猪ちゃんと宝山さんは所用で、三好さんは出張で、ヨッさんは行方不明で欠席。というわけで、今回は4人だけとなりました。
クラブでは毎年8月の第一日曜日にビアガーデンにいくことにしています。どこの場所にするかで約30分。3箇所ぐらいの候補で出席予定者のアンケートをとるということでまとまりかけたが、「えーい、面倒くさい」ということで、3箇所の中から商店街の中に新しくオープンしたところに決めました。
家族参加もありということで毎年やっていますが、私は「山の神」を連れて行ったことがありません。
ま、お見せするほどのものではないのです。

この後は先月の香川磯連の大会でイシダイの部3位の43.1センチを釣った西脇さんの話で盛り上がりました。彼は磯で初めての釣りでのことで、絵に描いたようにビギナーズラック。
ここは強調しておかなくてはいけません。本人はきっと「釣ったのはウデ」と思っているだろうから・・・・。磯釣りはそんなに甘くないのですぞ。
Ycimg8350帰りにカウンター席にいたお客さんも釣りをすると聞いたので、写真を撮って私のブログ名を書いた名刺をちゃっかりと渡しました。ふふ。

7月 5, 2013 釣友 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 4日 (木)

タイピンのお魚グッズを出してみました

Jcimg7695 Jcimg7696 先日、アユのネクタイピンを買ったので、これまでに買ったネクタイピンがどれだけあるのかが気になって探してみました。
私のお魚グッズできちんと整理できているのは約半分です。整理済みの中から6個、未整理の中から2個見つかりました。未整理の中には他にまだあるかもしれませんが、とりあえず8個。
ほとんどが東京に出張したときに買ったものです。その中に鯨のネクタイピンがあって、自分でもびっくりしました。クジラはお魚でないので、買ったことを覚えていません。

8個の値段を調べると、1000円が多いがなかには2000円したのもあります。それはイカ。フグが1900円。この二つは見た目にもよくできています。
淡水魚のお魚は買っていないと思っていたが、マスとフナもあります。このときはお魚グッズ集めに熱が入っていて、淡水魚でも買っていたらしい。自分でも不思議です。

7月 4, 2013 お魚グッズコレクション | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 3日 (水)

アユのネクタイピン

Jcimg7721 スーパーマーケットのネクタイ売り場でネクタイピンを見つけました。会社をリタイアするとネクタイを買うことが全くなくなったので、そういう売り場にはほとんど行くことがありません。
たくさんのネクタイピンの中にお魚の形をしたものがあります。アユです。東京に出張したときにお魚のネクタイピンを見つけては買っていましたが、アユは持っていません。
東京の売り場でもアユのネクタイピンを見た覚えがありますが、当時は「淡水魚のお魚グッズは基本的には買わない」と決めていたのです。

よく見るとよくできています。一目でアユだとわかります。こういうお魚グッズを高松市で見つけることがほとんどないので、新鮮です。買うことを即決。1000円。
最近はネクタイをしめてもネクタイピンをしている人はほとんどいなくなりました。ネクタイピンの中でもこういうお魚をする人は、アユ釣りに凝っている人ぐらいでしょうから、高松で売れるのかいなと勝手に心配しました。だが、私が買ったのでスーパーとしてはよかったと思います。ふふ。

7月 3, 2013 お魚グッズコレクション | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 2日 (火)

ちょっとうれしかった新聞記事

Zimg065 4月下旬の日経新聞にある記事を見つけてうれしくなりました。リタイアする前は四国の経済団体にいたせいか、今でも四国の企業が頑張っている記事を見るとうれしくなります。
全国版に、香川県でえびせんべいを製造販売している志満秀のことが囲み記事で掲載されていました。その内容はせんべいの表面にフルカラーでお魚を印刷したせんべいをつくるということ。
四国の企業がお魚関連で活躍すると言う、私にはダブルでうれしい内容です。ふふ。

大阪の水族館「海遊館」から受注したと書いています。せんべいに印刷しただけなので、私のお魚グッズコレクションには入りませんが、楽しいアイデアです。
ここのエビせんべいは香川県では有名で、ちょっと高めの値段ですが、軽くて、上品な味がするのでお土産としてよく使われます。今回の印刷は水族館でのお土産品のようで、陰ながら売れることを期待しています。

7月 2, 2013 お魚グッズコレクション | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年7月 1日 (月)

久しぶりにサヨリ釣り

Ycimg8327昨日、高松市朝日町の波止で釣りしている人を見に行くと、ここによく釣りに来ている山田さんとばったり会いました。山田さんも見物目的。「サヨリは釣れてるの」と聞くと10日前に終わったとのこと。
しばらく立ち話してから帰っている途中に、山田さんから電話。「サヨリが釣れているので見に来い」とのことで、Uターンして見に行くとサヨリの群れがいて釣れています。
そこで早速今日の朝、サヨリ釣りに行きました。山田さんを誘ったら、用事があるとのこと。
10分ほど、カゴ仕掛けを投げていると、サシエサがなくなりました。そしてその直後に1匹目。28センチとまあまあの型です。
だが入れ食いにはなりません。
Ycimg8330見物人がやってきました。家がすぐ近くだと言います。しばらくして山田さんもやってきて、「用事が終わった」。

二人の見物人がうるさい。「合わせが遅い」と口をそろえて言います。そこで山田さんに竿を渡して名人技を見せてもらうことにしました。なんか、山田さんも緊張しているみたい。ふふ。
だが、さすが、すぐに釣りました。早合わせのために道糸を常に張っています。なるほど。それからは道糸を張って釣りをすることにしました。
Ycimg8332結果として、1時間半で合計24~28センチを7匹。最初に釣れたのが一番大きかった。群れがいたのでまだまだ釣れるはずだが、「山の神」の用事があるので9時過ぎに納竿しました。

7月 1, 2013 波止釣り | | コメント (0) | トラックバック (0)

はじめに

ブログ「四国は釣りの楽園・天国」の平成25年7月1日から12月31日までの日記をまとめました。半年毎に本にしていますが、この本は18冊目となります。

この期間は私にとって記憶に残るたくさんのことがありました。
12月の香川磯連の大会で釣ったイシガキダイが39.2センチと小さかったが、イシダイの部の準優勝となった。

また、9月に宇和島市の離岸堤で釣ったイシダイで「旨いイシダイを食べる会」を開催してたくさんのクラブ員と食べたこともいい思い出である。

イカ釣りにも山田さん、吉岡さんと高知県でいい釣果に恵まれました。

7月 1, 2013 | | コメント (0) | トラックバック (0)