« 公園にたくさんのお魚の椅子 | トップページ | 高知県梼原町のマンホールに魚 »

2012年11月16日 (金)

マンボウの看板

Bxcimg5744 足摺岬でイシダイ釣りをするために行ったとき、国道321号線にある「足摺海洋館」の看板お魚を見つけました。マンボウです。

 

以前、この水族館の建物の壁にいろんなお魚が飾っていたのを写真に撮りましたが、その前にこんなに大きなマンボウがあることに気が付きませんでした。

 

何でなんでしょうかねえ。自分で考えても不思議なくらいです。気が付いていれば当然写真に撮っているでしようから・・・。ま、これもボケの始まり、と思っちゃあイヤですよ。

マンボウは尾ビレが無くて、お魚としては変わった形をしています、たいてい変わった形のものは、「かわいい」というよりも「恐い」とか、「奇妙」という感じがするものです。

 

でもマンボウは変な形なのに「かわいい」、「愛嬌がある」ように見えるのは、何ででしょうか。
人が動物の子供をかわいいと感じるのは、眼の比率が体に対して大人よりも大きいので、人の子供とかぶらせてかわいいと感じるのだと本で読んだことがあります。

 

だがマンボウの眼は大きくないし・・・。何でかわいいのか、教えてください。

11月 16, 2012 陸に上がった魚 公園、道の駅、民家 |

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: マンボウの看板:

コメント

コメントを書く