サンポート清掃余話
50万都市の中心にある便利な釣り場で、いつまでも釣りができることを願っています。
最近、全国の港で、どんどん柵ができて、釣り人の締め出しが続いています。柵の必要性は、十分に分かっているつもりだけど、海は国民全体のの財産だよなあ。他地域では、船が港を利用しない時間帯で、釣り人に開放しているところもあると、聞いています。
釣り人として、この豊かな釣り場を失いたくないのです。この清掃をした日も、小アジ狙いの人にも釣れていましたし、中には目の前でマダコを釣り上げた人もいました。
写真にタコが写っているでしょ。
この釣り場は、他の釣り場に比べると、空き缶が散らばっているわけでなく、レジ袋が落ちているわけでなく、きれいに保たれています。多分、港管理者の努力があるのだと思います。
ところで、日曜日の記事で、参加してくれた人のうち、唯一氏名を記載できなかった人の名前が分かりました。四国新聞社の西脇耕司さんでした。オジンは、なかなか名前が覚えられないのです。
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コメント
はじめまして。僕は愛媛から10年前に引越してきた者です。
愛媛にいた時はいつでもバカ釣れで毎週海にいましたが、高松は魚の数が少ないようであまり出かけてませんでした。しかし最近また釣り熱が出てきまして、これからサンポートに豆アジ狙いに行ってみようと思います。
また良い情報お願いします。
投稿: もちくん | 2008/08/14 11:11:30