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2007年8月14日 (火)

アメリカ土産のお魚グッズ(1)

Cimg4732 この7月に、娘のミホと孫のユーキ、ショーエイが、そろって我が家に里帰り。
で、ミホから、遅い「父の日」プレゼント。私が喜ぶプレゼントといえば、お魚グッズに決まっています。プレゼントは、贈り先が喜んでくれることが第一。
先日、写真の大量焼き増しに行ったら、その店が仰々しくプレゼントをくれるという。何かと思ったら、「大判プリント料金の半額券」。ガックリてすよ。こういうのは、プレゼントと言わないで欲しい。単なる「販促」です。言い方の「反則」です。

さて、このお魚グッズ、何用でしょうか。体をこするのに使うのか、それとも食器洗いに使うのか、よく分かりませんが、とにかく「お魚グッズ」であることには間違いありません。胴の部分がもじゃもじゃでややこしい形になっていけど、尾びれがあるのでお魚です。

買ったのは、ニューヨーク郊外のスーパーマーケットの中にある「1$コーナー」だそうで・・・。アメリカにも、日本の100円ショップみたいなものが・・・。だから、値段は1ドル。ま、120円ということになります。
日本の100円はコイン。だから、手軽に、安さのイメージ。だけど、1ドルはお札。コインじゃないので、安さのイメージはどうなんでしょうか。アメリカに住んだことがないので、分かりません。

商標名が「Bubbly tubbly」で、メイド・イン・チャイナ。中国製ということは、日本の100円ショップの多くが中国製なのと一緒。だから、ビジネスモデルは、おそらく日本の100円ショップと同じだろうと思います。

EUの通貨は、ユーロ。現在1ユーロは、約160円。まだ、上がる気配。だから、1ユーロショップは、安いイメージがないなあ。たとえば、日本で200円ショップができても、あまり行く気がしないものなあ。

8月 14, 2007 |

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