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2007年5月11日 (金)

「ブランド」を、めっちゃ変換しちゃいました

世の中の旦那さん、大変ですよね。一生懸命働いている間に、女房殿はわが世の春を謳歌。昼時のおしゃれなレストランは、女、女、女。オバチャン、オバチャン、オバチャン。「オバチャン動物園」かと思うぐらい、オバチャンが集結しているそうな・・・。

そして、極めつけはブランド物。男にも、そういう手合いがいることはいるけど、女はどうしてブランドが好きなんでしょうねエ。
今が何時かを知るのに、何で何十万円の時計が必要なんでしょうか。「100円ショップの時計をせい!」とまでは、言わないけど、ものには限度というものがある。ま、今日はこれぐらいにしといたるわ。

で、今回のワープロ変換間違い、「笑える変換」には、すこーし嫌味も入っています。
ついでに、ブランドごとに「キャッチコピー」も考えてみました。

「カルダン」 を変換すると、「軽段」。キャッチコピーは「格段に軽段」
「ルイ・ビトン」を変換すると、「累尾豚」。キャッチコピーは「豚の尾も使う環境型累尾豚」
「ベンツ」を変換すると、「便通」。キャッチコピーは「乗ればスッキリ便通」

さて、魚と釣りの笑える変換。こっちの方は真面目だけに、難しい。
「クエと言われても、イシダイです」
 ーーー> 「食えと言われても、胃次第です」

「サワラ うまいぞ」
 ーーー> 「さ 笑うまいぞ」

「グレ、タイ次第に食い始め」
 ---> 「愚れたイシダイ憎い初め」

「最近 ショウサイフグ 散っていない」
 ---> 「最僅少 財布 愚痴っていない」

「アジ アタリない。土地勘不足」
 ---> 「アジア足りないとね痴漢不足」

「そんなあ バレてしまった。サケだよ」
 ---> 「そんな暴れてしまった。酒だよ」

5月 11, 2007 言葉遊び |

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