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2007年2月10日 (土)

回文です。「サンマさん、検査マンさ」

上から読んでも、下から読んでも、同じ文章になるのが、回文です。心地よい快文になればいいのですが、オモロイのは怪しい怪文の方です。何度も書いていますが、清音、半濁音、濁音(たとえば、は、ぱ、ば)は同じとみなします。

「夫婦のみのもんた、サタンもノミの夫婦」
「クタ、岸恵子、恋消し 帰宅」
「サルといずみピン子いた。大根美味、好(す)いとるさ」

ふふふ。他意はありませんよ。

「小サバは雑魚」

「たった今、ウマヅラ食べたら、妻「うまい!」だった」

「飯(めし)でスズメダイ食べた。炒めず、酢でしめ」

「よ! 刹那の豪語 イサキ最高、この夏ぜよ」

「鮮烈! ガシラしか釣れんぜ」

「いい春は、メバルはいい」

「バカ、とんま。フグ すぐ不満とかは」

2月 10, 2007 言葉遊び |

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