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2006年3月17日 (金)

釣りと魚の川柳を作ってみました

川柳を作ってみましたが、これが川柳と呼べるものかどうかは、さっぱり分かりません。俳句のように、季語が無くてもいいし、口語体でもいいし、自由でいいし・・・。なんて、どんなんでも、5・7・5にさえ、なっていたらいいだろうぐらいにしか分からないドシロウトなのです。もし、「おまえのは、川柳と言わん」という、おしかりがありましたら、是非教えてください。素直さが進歩の根源と思っています。はい。

「グレ大会 だれにも釣れず ハギ優勝」
 
大会主催者は、こういう状況が一番心配なのです。


「釣れぬ理由(わけ) サオ出す前に できている」
 
えーっと、今日は水温が昨日より下がっているし、ちょっと晴れ過ぎだし、持ってきたエサの生きが悪いし・・

「理路整然 おまえ潜って 見てたのか」
 
エサをこちらから流していくと、あの隠れ根付近で撒き餌が効いて、その裏側にいたグレがたまらず出てきて、食いついた。

「フグ釣り期 亭主の保険 増額する」
 
楽しみなのか、不安なのかは、それぞれです

「釣り番組 釣れない5時間 1分に」
 
テレビの釣り番組って、いつ見ても入れ食い状態。1時間に1匹でも。

「魚屋の 値段がうれしい 高いほど」
 
ほー、メバル1匹が500円もするんかい。ほー、ほー、ほー。

3月 17, 2006 言葉遊び |

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