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2006年3月22日 (水)

高知県土佐佐賀駅のプラットホームにカツオ

愛媛県の深浦で磯釣りをした後、一旦は松山市方面に向けて走り出しました。5分ほど走った後、180度急旋回。一路、逆の須崎市、高知市方面に向けて走りました。アンタもあるでしょ。会社を出た後、いったんは家に向かっていたけど、急に反対方向の繁華街に、のときが。「ない!」ですか。それはそれは、ご立派です。
ま、私の場合、思い出したのです。高知県宿毛市の柏島に行った帰り、国道沿いのどこかに、カツオの看板があったことを。宇和島経由よりも、30分ほど余計にかかるけど、ブログネタとしては、おいしい看板。でも、どこかにあったかは、全然分かりません。とにかく道路の右側だったCIMG1823 ことだけを頼りに捜しました。そして見つけました。
笑いました。これ、駅のプラットホーム上にあります。立っている駅名表示看板の上にカツオ。国道から間近に見えます。でも、カツオがどうして・・・。

CIMG1824駅の反対側にある建物の上には、「日本一のカツオ船団の町」の大きな看板もあります。これが、ホーム上のカツオの出生原因のようです。それにしても、この背景の大きな看板といい、駅のホームにあるカツオの看板といい、とにかく目立っています。

 

このカツオ、小さく見えますけど、ホームの駅名表示の大きさから見比べると、結構大きいカツオのようです。全国広しといえども、ホームにカツオがあるのは、多分ここだけだと思います。何事でも、目立つことが大切です。Aカップの女性が、ハンカチをつめようが、乳当てを2枚重ねにしようが、とにかく目立っていることは、いいことです。はい。顔がもうひとつも、もう二つもの人が、とにかくケバケバの口紅で目立っていることさえ・・・、げぼっ、うおっ、気分悪いわ。

 

 

3月 22, 2006 陸に上がった魚 公園、道の駅、民家 |

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